| CHAGE and ASKA CONCEERT TOUR 2004 two-five 2004年11月30日(火) 武道館3日目 【"YUKI@管理人"のレポートです】 お二人、絶好調でしたよぉ。 M1.On Your Mark OPが終わり、会場中に響き渡るASKAさんの「On Your Mark〜♪」の声。大歓声です! そして私の丁度目の前にあるスクリーンには、満面の笑顔のCHAGE兄とASKAさんが映し出されていました。 なんだか、初めからテンション高そうです。1コーラスめ終わりの「行けそうな気がするから〜♪」の声の延びと力強さ、凄かったです。 そして、後半の「まだ若すぎる!♪」ここのフレーズでは、ASKAさんが拳をギュッと握りしめて力強くいつもポーズ、これもとてつもなくチカラが入ってるというのが、見ていてもわかるほどでした。 「On Your Mark」のあとの「どこらきたのさ〜♪」のハモリも凄かったです。最初からガンガン飛ばしてて、おぉ、ついてかなきゃって(笑) M2.ripple ring M3.HUNG UP THE PHONE 「HUNG UP THE PHONE」・・・ここで「よ〜こそぉ♪」とASKAさんから。 ASKAさん、私が参加した土曜日のステージとは違って、この曲、スキャット炸裂ですごかったです。 MC ASKAさんが「こんばんはっ!」と言って、一旦メンバーさんの辺りまで下がって、ここからCHAGE兄のMCかと思いきやフェイントで、後ろに下がったASKAさんがササッと前進して、CHAGE兄がまさに話し出そうという瞬間に 「CHAGE&ASKAです。」と低い声でひとこと。CHAGE兄、やったなぁという感じでASKAさんを笑って見てました。絶妙なタイミングでした(笑)この掛け合いがいいんですよねぇ。 CAHGE兄 ツアータイトルtwo-fiveの説明をサラッと語りつつ、「25年長かったんだか、短かったんだかわかりませんが・・・」と。 土曜日と同じ25年間やってきて、初めてライブに参加する人いるでしょうという話で「25年何してたのぉ?25年ですよぉ」という振りから、初めての人にアンコールがないという説明に。 「CHAGE&ASKAのライブはアンコールはありません。」こう言うと、会場から「エーーーッ!」と大絶叫。CHAGE兄は「これ(「エーーー!」の声)、だんだん大きくなってきてる。」と。 「知ってるくせに、エーーー!って言った人は(笑)」会場とこんなやりとりがあって楽しかったです。 あとは、初めての人には「YAH YAH YAH」と「SAY YES」以外は全部新曲でしょうがと笑いを誘ってました。 そして夏にも新曲を出しましたが、今日も新曲が2曲もありますよぉと。 ライブはアンコールはありませんが、短いとクレームがあったことは一度もない、むしろ長い、終電が・・・という話はこの日もしてました。 そして「最後までタップリやりますから、おつきあいください。」と。 M4.36度線−1995夏− M5.僕はMUSIC M6.LOVE SONG 土曜日は、突然このLOVE SONGからASKAさんの調子が崩れたように思ったのですが、昨日は絶好調でした。 ASKAさん、声がキツそうな時よくマイクから顔をそらせて、上向き加減にサクッと歌ってしまうことありますが、昨日は、ほとんどのフレーズでマイクに向かっていってました(笑) これでもかって感じで、あまりの声量にマイクは大丈夫かい!と心配になるほどでした。 しか〜し(爆)、一箇所、多分歌詞忘れかな(笑)モニョモニョっと誤魔化してましたねぇ。聞き逃しませんでしたよぉ(笑) MC ASKAさん 新曲2曲で(多分2曲だけなのにって意味だと思います。)喜んでいただけてありがたいというようなことを言ってました。 そして、CHAGE兄のカップリングを紹介するときに「僕も好きな曲です。」と最後に言ったASKAさんの言葉、すごく嬉しく感じました。 私達も二人の楽曲がもちろん大好きだからファンなんですけど、あぁ、この二人ってお互いの曲に魅力を感じ認め合って続いてるんだなぁと思ったわけです。 M7.crossroad〜今を生きる僕を M8.心に花の咲く方へ M9.SOME DAY このソロへ繋がる流れは贅沢ですねぇ。CHAGE&ASKAのライブに参加しながら、ソロも楽しめちゃう。 すっごく新鮮な空間です。そして、何よりも二人のボーカルが凄いっ!もう、月並みなんだけど、本当に凄いしか言葉で表現できないです。 crossroad・・・いやぁ、本当にいいです。昨日はC.A.Nで歌詞を頭に叩き込んでいったので、尚更、グワーッと胸に押し寄せてくるものがありました。 この曲は身近なというより、壮大なテーマがあるような、そんな感じがします。 CHAGE兄の歌う姿、あまりのカッコよさにCHAGE固めにあってしまいました。 心に花の咲く方へ、ASKAさんの手の振りにチカラを感じました。 「まっすぐのびた円を歩く〜♪」のところでは、右手で大きな円を描いて、「心に花の咲く方へ〜♪」のところでは握った拳をグッと自分の方へ引き寄せてと体いっぱい使って歌ってくれました。 土曜日も感じたのですが、滅多に曲の始まりで拍手はおきないものなのですが、SOME DAYはイントロで拍手喝采なんです。この曲、好きなファンが、きっと多いんでしょうね。 CHAGE兄の歌いっぷりは言うまでもなく、鳥肌ものの感動でした。 この日は、会場から二人への掛け声が凄かったですね。一曲終わるごとに会場のあちらこちらから「チャゲーーー!」「ASKAーーー!」と。 しかし、なんで男性の方が掛け声かけると笑いを誘うんでしょうね。これまた不思議! そらから「心に花の咲く方へ」の後だったと思いますが、一瞬シーンとしたその間をぬって「ASKAさん、ア・イ・シ・テ・ルぅぅぅ!」という声が。 これには少々驚きましたが、すごい勇気だなぁと、そんな気持ちもちょっと有りでした(笑) M10.Sons and Daughters〜それより僕が伝えたいのは ハイ、恒例の曲止め、ありましたよぉ。ASKAさん、マイクの前に立って無言、CHAGE兄がジーッとASKAさんを見てたら、「あ・・・」これで歌に入るかなぁと思ったら、急に前かがみになって目を押さえて「あ・・・目にゴミ入った」と。 CHAGE兄、もうどうしようもない奴だなぁという感じで「何やってるんだよぉ」と・・・ちょっとかみ合わない感じが更に可笑しくて、みんなASKAさんのおふざけに惑わされてるうちにASKAさんはサッサと「雨にも〜」と歌いだしました。 お約束の進行とわかっていても、どうしようもなく楽しい。 そして曲は言うまでもなく気迫、迫力満点でした。「負けない心で〜♪」の「で〜♪」が半端じゃなくすごくて、モナコ音楽祭出演の時を思い出してしまいました。 ていうよりも、あの頃のASKAさん、声はクリアですごくキレイでしたが線が細い感じしましたけど、今の声量ってなんなんでしょう。 どうしたら、あそこまで出るんでしょう。デビュー当時、ハーフトーンとか使わず地声のみでいってた頃の声の太さっていうのかな、すごいですよ。 そして、二人のハモリも競う合うかのごとくでしたが、それが不協和音にならない気持ち良さは圧巻。 なんなだ、この二人は、凄い、凄過ぎると思うことしきり。 MC はじめての人に新曲が、どの曲だったか説明する時のCHAGE兄が面白かったですよ。「ララ〜、ラ〜ラ、ラララって曲あったでしょ、あれの次のが新曲でした。」こんな感じで説明していました。 ASKAさん、CHAGE兄が話そうとしているそばから、CHAGE兄のジーンズを見ながら「今日は随分と破けとるなぁ」と。CHAGE兄、ガクッて感じで床に膝をつけると、甘えたような言い方で「買って〜!」(笑) そして3年連続ロングツアーをやってるという話をCHAGE兄がはじめると「飽きるよねぇ」とASKAさん。会場からは「エーーーッ!」とブーイング。 すると「これだけ長くやってると、たまに起きるでしょ。」というASKAさんに「どういう生活してんるんだよ!」とCHAGE兄が突っ込むと「朝起きると今日は歌いたくないなあというのが、コイツはあるんですよ。」ってCHAGE兄に矛先を向けてました。 CHAGE兄がなんで俺なんだよって感じで反論したら、「俺にすると、こっちにくるから。」と。 ASKAさん、主語ないときが多いんだけど、多分歌いたくないのが俺って言っちゃうと自分がブーイング受けるだろぉって意味だったんだと思います。 長いツアーの間には「波はあるからな!」とASKAさんに優しく同調するCHAGE兄、それに対して「(そういうこと)こいつはあるみたいですねぇ。」と突き落とすASKAさん。 もう、このやりとりが可笑しくて、可笑しくて、会場中大爆笑でした。 CHAGE兄がツアー3本やって230本くらいという話をはじめるとASKAさんが「もうちょっと増やそう。」といい、それにのってCHAGE兄も「2300本くらい・・・」と大きく出てましたねぇ(爆) 更にMC後半でASKAさんが「60本、60本、60本で5000本くらいやりましたからねぇと追い討ちかけてました。 ここでは、何本やっても一回たりとも同じステージはないということを強調したかったようです(^^) デビューしたころの話になって、チャゲ&飛鳥ですって言うと、たいがい「ハイ?」ってな返事が返ってきたという話で、日本人じゃないと思われてたのか・・・フィリピン人バンドとか思われてたのかと話してました。 その話のときにASKAさんが、言い方も違ってた・・・「(すごい訛りながら)チャゲ&飛鳥です。」って言ってだろって。あと「名前のはじめの方に(チャゲ)に問題があったと思う。」というような話もして会場を笑わせてました。 ここのMC、本当に可笑しすぎて笑いを引きずったままで「群れ」へ。なんかCHAGE兄の肩が小刻みに揺れてたように思ったんですが。笑いのツボから抜けられずにいたのかなぁ。 M11.群れ M12.熱風 M13.21世紀 M14.光のコンパス 熱風、この日のハモリもすごいかったです。痛恨の一撃を受けたような衝撃! ここのスローが続く場面でも、崩れることはまったくなく、むしろ尻上がりにパワーを増していく二人のボーカル。21世紀、「夜の魔法の世界に〜♪〜きっとそうさ♪」」当時を思い出すような歌声に胸が熱くなりました。 MC スローな曲が続くと眠くなっちゃうでしょうってことで、またまたCHAGE兄の「のびしようか!」タイムです。 ここで、のびをしたままのアンケート開始! 「風邪ひいてる人〜?」会場から「ハ〜イ!」と返事があったら「結構いるなぁ」とCHAGE兄。 「インフルエンザ、受けた人〜?」・・・返事が少なかったのでCHAGE兄は「受けた方がいいって・・・」と言ってました。 「今日、終わってから合コンしたい人〜?」・・・これには会場から「ハ〜イ!」の声、声、声! CHAGE兄、バンドメンバーの方を振り返りながら、人数を確認するようなポーズをして「9人だけど、いい?9人、大丈夫?」という感じで会場に問いかけて笑いを誘ってました。 マツケンサンバの話を持ち出し「チャゲアスサンバで紅白に出て欲しい人〜?」と。これには笑ってしまいました。会場は大喜びで「ハ〜イ!」と。 もう、何言ってるんだかという感じで後ろで聞いてるASKAさんを尻目に「ASKAの着物姿も見てみたいなぁ。」と言うCHAGE兄(笑) 「ヨン様ブームだけど、私は涼様よっていう人〜?」・・・またまた会場が大喜びしてると、ASKAさんがひょっこり前に出てきて「俺を引きあいに出すな〜。」って言うだけ言ってまた後ろに戻っていきました。 「終わってからチャゲアスとカラオケ行きたい人〜?」・・・元気いい会場の「ハ〜イ!」の声に「まだ歌わせるか!」と突っ込むCHAGE兄。 メンバー紹介、ASKAさんはバックのメロディーにのりながらのメンバー紹介でした。 M15.NとLの野球帽 M16.青春の鼓動 M17.僕はこの瞳で嘘をつく M18.YAH YAH YAH M19.SAY YES たたみかけるような楽曲が続き会場に一体感が!あぁ、でも、もうすぐ終演だ、私のtwo-fiveのファイナルだってちょっとこの辺から寂しくてウルウルしてきちゃいました。 MC ASKAさん みんなみんな縁で繋がってるんだよっていう話。この「会場の中にも親戚いるよきっと。」と話ながら縁の不思議さ、答えが出ない難しいところを話していました。 そしてはやりこの日も「生まれたこと、これこそすべて。」・・・「生まれてきたからには、生き抜く・・・なんとかやっていかなきゃいけないんだ。」という話をすごく力強く語ってくれました。 きっとこの話に沢山の人が希望や勇気、頑張ろうと思うパワーをもらったことだと思います。 M20.not at all MCの内容がそのまま、この曲にかぶるので感動が増幅されてくる感じ。「描いた絵を何度でも〜♪」「いつもどれかひとつを どこかひとつを 〜♪」・・・歌詞がそのまま心に入ってきます。 まだまだ、やれるかな、いけるかな、そんな気持ちにさせてくれます。 メドレー:ここのメロディーのあたりはASKAさん、トランス状態?と思うほどすごい迫力でした。 詩の朗読 M21.WALK もう、こんなに力強い「WALK」・・・私は初めてです。そして、この日も体いっぱいで歌ってくれました。 レポ、最後まで読んでくださってありがとうございます。毎回そうなんですが、口調などは完コピーではなく、あくまでもこういう感じで話してましたといものなのでご了承ください。 もっともっと笑ったり、感動したりしてるし、もっと他の話もしてくれたんですが、全部は憶えていられなくて、他にありましたらフォローお願いします。 【掲示板のお客様"ぱんだ"さんからのレポートです】 ラストの30日、ライブ終了後に1階東スタンドではあちこちから『SEE YA!!」って声が聞こえました。 よし私も・・・と思っていたら隣の席の人に『早く席を立ってよ』と言わんばかりに睨まれてしまった 為に、あえなく断念・・・。 「ASKAさん、ア・イ・シ・テ・ルぅぅぅ!」と叫んだ女性、私達とそう離れていない所に座っていたような気がします。 皆、同じ気持ちですよねー(笑) 【掲示板のお客様"airin"さんからのレポートです】 YUKIさん。詳しい。もう。完璧すぎる?ぐらいのレポ。ありがとうございました。 そんな私も、30日。ライブ参加してました。 南西の席で、2Fでしたが、27日よりも、ほんの少し、近くで見られて、サイコ〜でした。 仕事が終わってから、直行したので。ちょっぴり、息切れ(笑) とまあ。若干、時間も許す限り。実は、写真館。見てきちゃいました。FCに入ってない私でも、入れたんですね。 かなり時間も押せ押せって事もあったので。じーーーっくりとは、見れませんでしたが。サラッ!とでも、見る事が出来て。 心が和やかになりました(*^_^*)実は、あまり、並んでなかったんです。だから、すんなり入れちゃいました☆ ライブもすごく感動的で。ASKAさん、LOVE SONGでは、27日の声が出ない部分もあり、30日は、すごく、声が出ていて、安心しました。 あと、CHAGEさんの質問コーナーも、弾けてましたね〜。 色んな事、お客さんに聞いていて、 「コンサート終わってから、メンバーとチャゲアスみんなで、合コンしたい人〜?」 等々。いろんな質問で盛り上がって。楽しかったです! あと、ASKAさんのメッセージも。感動しました。 最後の方の not at all で。ウルウルしちゃいました。 チャゲアス。サイコ〜〜(*^_^*) これだから、ライブは辞められません。 【お友達"hina"さんからのレポートです】 私にとっても 最後のライブとなりました。 YUKIさん^^毎日ロムってます。一つの楽曲の中に魂が吹き込まれていて、読むたびに・・鮮烈に蘇ってきます。 全身全霊、気迫で最後まで唄い続けてくれてCHAGEさん、ASKAさん、バンドのみなさん・・・ ありがとう!!! 聴き納めですが、しっかり心にマーキングされました。 東の上から3番目より See Ya!もコールしました☆ あいにく南東・南・南西の席が見えませんでしたがただひたすら 西とアリーナとステージは 良く見えました。 あ、それからステージ左のスタッフの方々の動きも。 ASKAさんの心に・・を唄っている時の、大きく包み込む両腕はすっかり私達の心の痛みを労わってくれてる気がしました。 CHAGEさんの Some Day・・は、狩野さんのギターとの共鳴澄んだ声に 心地よく優しく奏でるギターにやられました。 僕瞳は・・CHAGEさん ステージから身体を乗り出し、どこまで、床まで手が届く・・そんな仕草で アリーナ前列を 沸かしてましたね。 そしていつもの寄り添って だから〜♪は もう クラクラでしょうね。いつか必ず前列にて聴くぞ〜〜 Two−fiveツアーは ripple ring・熱風・not at all・WALKのCHAGEさん、ASKAさんの声のうねりと間奏のサウンドは・・心底 大好きです☆ 今回 初ライブに参加した女の子を連れて行きましたが、すっかり心砕かれたようです。 やっぱりCDだけでなく、生ライブで見る!聴く!感じる!が大事ですねっと。 きっと次も足を運んでくれるはずです☆ 出会えたみなさん・・心から感謝いたします。 そして後 4公演。 参加される皆さんに思いを託し・・・ ASKAさん おっしゃる、”最後までぶれることなく・・” しっかり受け止めてきて下さい☆ エンディングな流れる曲は・・もう涙・涙でファンの為に みんなも演出させてくれる感動のライブ来て良かった! C&Aのファンでよかった! 宇宙の果てまで・・C&Aの唄に楽曲にサウンドに光に・・ ず〜と夢の世界に引き込まれて また次なるステージを 楽しみに・・・ See Ya ! 【掲示板のお客様"Gen"さんからのレポートです】 私も30日の武道館行ってきました。 軽く追加レポをさせていただくと、『僕はこの瞳で嘘をつく』の二番で、ASKAさん歌詞忘れていたような気がするんですが。 私の勘違いですかね? 皆さんのレポは楽しく読ませていただきました。また来ます。 【お友達"ころちゃん"からのレポートです】 会場には早く着いたのでリハの音を聴きながら過ごしていました。crossroad、HANG UP THE PHONE、心に花の咲く方へ、僕はMusic、熱風、?、光の羅針盤、On Your Mark〜ripple ring(CHAGEさんは歌ってなかったけど)、On Your Markを繰り返していて得した気分でした。リハの声を聴いてると今日はいい感じで一安心でした。 衣装はCHAGEさんは白シャツに黒のコーデュロイのジャケット。ASKAさんは変わらず。 「On Your Mark」 「ripple ring」 「HANG UP THE PHONE」 〜MC A『こんばんは』これで下がるかと思わせておいて、また戻ってきて A『&ASKAです』←としか、私には聞こえませんでした^^; C『ようこそ。CHAGE&ASKAです』 C:新曲もあります。2曲もあります!初めて来られた方はどの曲聞いても新曲とは思いますが。でも「YAH YAH YAH」と「SAY YES」くらいは分かると思います。(←自分でネタバレしてる^^;) 「36度線」 「僕はMusic」 ♪つまずく誰かに差し伸べた手にきっと自分も救われてる♪で感動した所に、♪YEA YEA YEA YEA♪で小笠原さんのアップになってポーズ取ってるので笑っちゃうから忙しいです。私が(爆) 「LOVE SONG」 ASKAさん、誤魔化してました?記憶にないです(T_T) 〜MC A『どうも、どうも。座ろっか。3・4!』とお遊び。 A:新曲2曲だけなんだけど。曲を作るのにこだわってる。もっとスピードを上げて作ればいいんだろうけど。曲を作って気持ちよく歌えてみんなも好きになってくれたらいい。みたいな話でした。 A『次の曲は僕も好きなんです』 「crossroad」 胸の前で手を重ねて歌うCHAGEさんにジーンときます。 「心に花の咲く方へ」 「SOME DAY」 「Sons and Daughters」 CHAGEさんのコーラス中からじっとCHAGEさんの方を見てるASKAさん。 ASKAさんのパートになってマイクまで出てきてもCHAGEさんの方を見て止まってます。 A『あ、目にゴミが入っちゃった』と目をこすってます。 A『いいすか?』CHAGEさんの手のまねをしてからちゃんと歌い始めてました。 〜MC 客:ポチ〜! C『ワン!』 A『こんなにいらっしゃったんですね』客席が少し明るくなるので見まわして言われてました。 A『新曲が2曲』 C『すごい効果ですね。♪ら〜ら〜ららっらら〜♪の後に歌った曲。あれが新曲なんです』 A『何だかな〜ってタイトルですよね』(僕はMusic) C『いいじゃないですか』 A『上に立ったな。僕はMusic。(CHAGEさんを指して)君もMusic。(お客を指して)みんなMusic』 C『チャーリー浜さんみたい』 C『Music Music Music Music 最後にミュージックフェアって言っとけばいいか。プロデューサー来てるから』 C『いきなり歌いだす曲がcrossroadで、難しい曲なんです。12月8日に発売になります』 A『そうですか』客:笑 C『12月8日。良かったらサンタさんに預けてください。誰に預けるんだ』客:笑 C『トラトラトラと覚えてください』と言った後のお客の“どう反応したらいいんだろう”みたいな空気を察して C『すみません』と謝るCHAGEさんが可愛かったです。 C『3年連続ロングツアーをやって』 A『今日はよく破れとるね』と急にCHAGEさんのジーンズの話をふります。 C『買って!』とかわいくASKAさんにねだってました。 C『ロングツアー』 A『飽きましたね』 客:え〜〜〜っ!! と、客につっ込まれるASKAさん。CHAGEさんからも自分から(自らっていう意味です)やられたくて言ったでしょ、みたいな事を言われてました。 A『自分でやられたいという 笑』 A『たまに起きるでしょ?笑 たまにじゃない、毎日起きてるけど。朝起きてたまに今日は歌いたくないなってコイツが思うんですよ』客:笑 C『(3ツアーで)240本くらい』 A『多くしておこう』 C『2300本。同じライブは一回もしていないんです。今日も今日だけのライブ』 A『△×※』←聞き取れませんでしたm(__)m C『森田健作か』 A『僕は同じライブをしてると言いたい』 C『お客さんが違う。天気が違う。』客のウケが良くないのを察して A『あまり引っ張らないほうがいいな』とCHAGEさんに助言。 C『デビュー当時のツアー…』←忘れましたm(__)m A『(今回3ツアーで)60本、60本、60本だから5000本か』客:笑 A『あの頃、今日は歌いたくないなってのはなかったろ?』 C『デビュー当時チャゲ&飛鳥って言ったら必ずはいっ?って言われたよな。フィリピン系かと思われたり』 A『(変なイントネーションで)チャゲ&飛鳥ですぅ。 チャゲアン ドアスカですとか変な所で区切ってみたり』 C『どこでチャゲあすとなったんでしょうね』 A『フォッサマグナあたりじゃないか?』これには個人的に大ウケしました。 C『誰がフォッサマグナの話しろって言った?ついて来れんだろ!』 A?『悪いやつじゃないから。コイツは』とフォロー。 お客も笑いの中ざわざわと「群れ」に入りました。 「群れ」 「熱風」 「21世紀」 「光の羅針盤」 〜MC 客のCHAGE、CHAGE、CHAGE〜!って呼び声が C『どうもありがとう。一瞬築地の市場に来たかと思った。そんな魚、いそうだもんね。CHAGE CHAGE CHAGE!』 CHAGEさんの曲紹介中、ASKAさん消えてました。 背伸びをしながら C『アンケート取っていいですか?』 C『今、風邪を引いてる人?』客:ぱらぱらと手が挙がっている C『帰ったらうがいをするように』 C『インフルエンザの注射を受けた人?』客:ぱらぱらと手が挙がっている C『受けたほうがいいぞ〜。あれ痛いんだよね』 C『できればこの後チャゲあすとメンバーと合コンしたい人?』客:ハ〜イ! C『9人だけどいい?あとでメールする』 C『マツケンサンバ 来年はチャゲあすサンバで紅白出てほしい人?』客:ハ〜イ! C『俺たちは二人だから△×※』←聞き取れませんでしたm(__)m C『巷ではヨン様ヨン様ですが、私は涼様って人?』客:ハ〜イ! A『俺を出すな』と、ASKAさんが後ろから出てきました。 C『この後CHAGEとカラオケ行きたい人?』客:ハ〜イ! C『ハモらせてみたい人』客:ハ〜イ! C『歌わせるな!』と、客につっ込みます^^; 〜メンバー紹介〜 「NとLの野球帽」 2番の時にASKAさん、立ち位置に戻りかけてくるっと引き返し、旭さんの前で演奏していました。 「青春の鼓動」 間奏ではCHAGEさんに負けじとASKAさんは足を広げて低い姿勢で出てきていて、CHAGEさんは笑ってました。 「僕はこの瞳で嘘をつく」 ♪あの娘の影は見せない♪を歌わなかったような気がします。 「YAH YAH YAH」 CHAGEさんのパートは膝をついて座って歌ってました。ステージ下に手を伸ばして、何をするんだろうって思ったら、黒い幕を引き上げていました。 CHAGEさんの動きが変で、エアロビみたいと思ったらマツケンサンバだったのかも? 「SAY YES」 〜MC A:テーマ。人の縁、人そのもも。すごいって。近所の立ち話みたい。親戚がいる筈。まっすぐ伸びた円を歩く。聞いたこと見たものを忘れない。生まれてきたのは何でだろう。生まれてきたことが答え。縁のある人は必ず会うんだろう。軌道みたいなもの。最後には分からない。←以上、言葉の切れ端です。 A『その意識がぶれないように楽曲は書き続けていきたいと思います』 「not at all」 「WALK」 スケッチブックは『頑張れ 新潟』 お二人の言霊はしっかりと心に響きました。 人は生まれてから見た事、聞いた事を忘れない…。 忘れてはないんだろうけど、思い出せないんですけどね、ASKAさん! 私の記憶、どこのフォルダに入ってるんだろう(悲) という事で、雰囲気をどうぞ味わって下さいね。 長い長いレポを読んでくださった皆様、本当にありがとうございました! |
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