今夜
は
チャゲラッチョ
(第9回)
AIR-G(FM北海道)2003年9月1日(月)21:00〜21:30
お聞かせ下さったファン友様、レポート掲載快諾頂き
ありがとうございましたm(__)m
今夜はチャチャチャチャ、チャゲラッチョ(影の声)
C:こんばんは、チャゲでございます。
M:こんばんは、細川美穂です。
C:いやあ、あれですね、9月1日、私達的に言いますと、あっ、また
二学期の始まりだ、また新たな、なんかこう、ね、季節の変わり目
だっていうんですけど、北海道はなんかもうすでにね・・・
M:もう・・・秋
C:秋なんでしょ。学校始まってんでしょ、だから。
M:始まってます、始まってます。
C:でしょう、だから俺たちの場合は9月1日になると、あっまた学校が
始まるって感じ。
M:ああ、もう、1週間前に中学生は、2週間前に小学生は2学期
始まってますから。
C:ねえ、これは・・・縦に長い日本列島!ねっ!
M:ね! まあ、その分冬休みが長いですからね。
C:どのくらいあんの?
M:ま、でも、(長いのは)1週間くらいなんじゃないですか?10日くらい?
同じくらいですよ。
C:やっぱ、スキーで通ったりするの、スキー履いて・・・
M:オイ、オイ、オイ、ま、そういう地域も無きにしも非ずかもしれませんね。
C:ヒヒヒヒヒヒ・・・あっ、そう。でも、北海道の人はスキー、スケートは
絶対もう出来ると信じ込んでましたもん。
M:いやあ〜〜、でもぉ、どうだろう? 意外と・・・
C:美穂ちゃん、出来るの?
M:いや、私は好きですけども・・・
C:スケートも?
M:スケートは出来ないんですよ。だから、地域によるんですよ。
道東の方に行くとスケート上手い地域・・・帯広・・・
C:ASKAから聞いたけど・・・
M:うん
C:ASKAから聞いたけど、校庭に水まいて、ホースで水まいて
スケートリンク作るとか言ってましたよ、アイツは。
M:それは苫小牧ですとか、あと帯広の方、十勝の方はそうですよ。
北見とかね。
C:ほう〜。スケート出来ないんだ!
M:(間髪入れず)出来ない!
C:アハハ!なんだ。
M:ぜんぜん、ほんとダメなの。ぜんぜん滑れないです。
C:ジャネット・リンとかになれないね。
M:なれないっす。
C:(笑)古いなあ俺も。
M:うん、でもわかる。うなずいちゃってる自分がびっくりしましたけどもね。
今夜は・・・
C:セプテンバー!
M:そう!9月になりました。
C:ねえ
M:9月のチャゲさんと言いますと?
C:いや、これはもう当然、新曲のプロモーション・・・ビシッ〜と
M:いえ〜い!
C:もう今月ですよ、もうあと10日。
M:そう。
C:あの時は・・・始まった時は、まだ長いなあと思ったじゃない?
M:うん、思ってた。
C:もう来ちゃいましたね。
M:来ちゃいましたよお。。
C:あと10日ですよこれ。
M:忙しくなりますねえ。
C:ええ、頑張ります。要も一緒にプロモーションやってまして、
うるさくてうるさくてしょうがない(爆)
M:え〜、わっ!そうなの?今回。
C:そうそうそう、三人で喋りまくってますからね。
M:わあ、それも楽しそうですけども。
C:イヒヒヒヒヒ・・・
M:さあ「今夜はチャゲラッチョ」、今夜もおつきあいください。
C:はい。
M:じゃあ、もちらもって・・・(もちろんってことかな?)
C:行きましょう!!
M:オープニングはこれですね。
C:イントロ、ドンッ!
(デェラ・シエラ・ムのイントロ)
C:お待たせいたしました。あと10日です。早ければ9日には店頭に
並んでるでしょう。
M:ウフフ
C:わかってますね、通のみなさんは。9日の夕方には入っております。
CHAGE&ASKA、スターダスト☆レビューで「デェラ・シエラ・ム」
♪デェラ・シエラ・ム
M:いよいよリリースですね、今月。
C:ね、9月10日、ね、くっとう。
M:アハハハ!くっとう。
C:博多弁でね「君何食べてるの?」って言うのを・・・
M:うん
C:「君、何くっとう?」
M:おお、何食べてるんだっていう
C:くっとう?って言うの
M:ああ、じゃあ覚えやすい。
C:覚えときなさい。「何、くっとう?」
M:覚えときます。
9月10日リリース、CHAGE&ASKA、スターダスト☆レビューで
「デェラ・シエラ・ム」お送りしました。
C:イヒヒヒヒ・・・
CM
チャげさん、聞いてくださいよ!(男性の声バージョン)
M:誰なんだい。
C:誰だい。いつも女性じゃないですか。
M:ねえ。いえ、私なのよあの声。
C:アハハハハハハ!そうか。
M:ばらしちゃったけど。セクシー過ぎてわかんなかった?
C:(間髪入れず呆れた口調で)ああ、わかなかった、わかんなかった。
M:ああ、そうですか。ここは、ちょっと久しぶり・・・
C:久しぶりだね!
M:チャゲさん聞いて聞いてということで、聞いて下さいよ、オラが
町自慢です。カウントダウンに向けて、北海道の地名、より知って
いただきまして、町、いろんな町あるよおって、北海道のことを好きに
なってもらうためにチャゲさんには、あの、抜き打ちテストをして・・・
C:読めと・・・地名をね。
M:はい。そこで、早速まずこちらで〜す。
C:あっ、これはわかりますよ。しずない(静内)
M:ああ〜。。。
C:でしょ!
M:正解・・・面白くな〜い。
C:あべ静江で覚えてますよ。
M:あべ静江の静しか合ってないじゃないですか。
C:アハハ!
M:どちらかというと! 静内です。
C:静内!
M:その「オラが町自慢」したいという静内、ラジオネーム"まりこさん"から
C:まりこの部屋へ
M:えへ(笑)
C:まりこの部屋へ・・・
M:「チャゲさん、こんばんは。」
C:はい、こんばんは。
M:「私の住んでいるオラが町自慢、静内はサラブレットの発生の地です。」
C:そう!そうだ、それで憶えてんだ俺。
M:あ、そうなの。
C:お馬さんだ、あ、そうだ、そうだ。
M:え、チャゲさん競馬すんの?
C:一時ハマってましたもん。
M:ああ、そいうブームがあるね。今はそうでもない?
C:今はぜんぜんダメですけどね。
M:ぜんぜんダメまで・・・(笑)
C:ええ、もう、オグリキャップの頃ですね。
M:はあ、はまりましたか。
C:どれだけ、つぎ込んだか、私は。イヒヒヒヒヒ!
M:オグリキャップだと有馬記念?ねえ?
C:そうそうそうそう、全部外したんだけどね。
M:あしげのね、地方馬から・・・
C:そうなんです、よくご存知で。
M:ええ、好きですねえ。え、で・・・
「毎年、馬の競り市が行われます。」
C:はい。
M:「あと、桜が実は有名なんですよ。」
C:なるほどお。
M:「春頃、5月頃、見ごろ、毎年遠くからたくさんの方が見に訪れます。
是非、静内に来て下さい。」
C:行きます!
M:あっ、また適当だなあ。
C:あの、馬乗ってますから。
M:馬乗ってるんだ(笑)あちらにございます。あの、まる1
(多分地図がスタジオにあって、番号がふってあるものと思われます。)
C:海側ですね。
M:そうですね。
C:なるほどね。
M:海沿いを走ってですね、日高の近く。
C:これは、道東?道東じゃないんですか?
M:道央に入るのかな、日高だと。
C:道南?
M:南(なん)まで行く? ま、丁度、顔だとしたら顎あたりなんでね。
C:日高
M:道央・・・???
C:道央・・・どうよお。
M:おお、どうよって感じで・・・続いてはこちらの文字です。ジャン!
C:(笑)読めない、こりゃ・・・音・・・音に更科の・・・
M:そうですね、更科・・・そばの更
C:お、おとっぺ!アハハハ!
M:う〜ん
C:近い?近い?
M:おとっぺ???
C:なんかね、なんかね、あの、北海道の地名って・・・
M:ぱぴぷぺぽとか
C:そうそうそうそう、ボブサップとか、そんな感じ、そんな感じがしますよ。
M:いやいやいやいや、しかも濁音とプだけだよね。
C:おとっぷ!
M:お〜ん
C:おっぷ!
M:おっぷじゃない。おっぷぷーみたい・・・
C:音は? 音はあってます?
M:音は合ってます。
C:おと、おとめ!・・・おしい?・・・おしいでしょ?
M:あ〜ん。
C:何、わかんないこれ、ごめん、これ何?
M:あっ、降参?
C:うん。
M:音更(おとふけ)
C:読めないやあ(笑)
M:アハハ!
C:ふけるってか!
M:ふける
C:ああ、音更(おとふけ)・・・
M:そうなんです。それこそ、"のりっぺ"からいただきまして、はい、ええ
ここで「オラが町自慢」
「以前私が住んでいた町"音更町"、読めるでしょうか。」
C:"ふけ"ねえ・・・
M:ええ、正解は音更町です。
「音更にはモール温泉で有名な十勝川温泉がある町です。」
C:十勝地方?
M:あの、帯広に近いんですよね。
C:なるほど!
M:隣町です。
C:はい、はい。
M:「お肌がツルツルになって美人の湯とも言われてるんですよ。」
C:帯広行った時、確か温泉付きのホテル泊まった憶えがありますね。
M:まさに、そう、十勝川温泉かもしれませんね。
C:なんかちょっと、こう、茶色っぽい色してましたよ。
M:あっ、そうかも。で、「細川さん、来たことありますか?」って・・・
実はうちの父のふるさとが音更です。
C:ああ、そうですかあ。
M:ええ。ま、関係ないですけどね。
C:あんまり関係ないですね(笑)
M:「以前、会社の人たちと温泉に行って、お風呂から上がった私に
会社の人が、あれえプラスチックみたいだねと言うんで、私の顔が
温泉の効果でテカテカに輝いて・・・」
C:ええぇ!
M:プラスチックとは言わないですよねえ(爆)
C:アハハ!肌がフラスチック・・・(爆)
M:言われたかないですよねえ。
C:アハハハハハ!
M:なんだか・・・ま、それくらいツルツルだったと!
C:なるほど。
M:「その時は笑ってたけど、よくよく考えると失礼な話しだなあ!」
と、ちょっと逆切れしております。
C:はあ、でも、温泉が有名なんだ。
M:うん。
C:いいよねえ、北海道の温泉
M:「あと、ホクホクとしてお芋も美味しい・・・」
C:あっ、美味そう〜。
M:秋になると・・・
C:紅葉なんか綺麗なんでしょうね。
M:綺麗ですねえ。
C:ああ、いいですねえ。
M:峠越えて札幌から行きますので・・・
C:ああ
M:うん、帯広近くの音更、是非覚えていただきたいと思います。
C:音更!覚えます。
M:はい。まだまだ、町自慢して欲しいね。なんかねえ、リスナーの皆さん
というよりも、なんか町長、市長、村長系が来てないっていう、役場は
何やってるんだという・・・
C:アッハハハハ!
M:チャゲさん、ここに有りだよ、毎週月曜日!
C:そうだよ、言ってやれえ。困らせろ・・・
M:貢物も求む!って・・・また言ってるよ(笑)・・・ていうね。
あと、いろんな情報と、あと、この文字読めますかっていうクイズ形式で
送っていただきたいなと思います。お待ちしております。
C:「今夜はチャゲラッチョ」・・・FAXは札幌011、231の3366
E-Mailは ca@air-g..co.jp です。お待ちしております。
M:チャゲさん・・・
C:はい、はい。
M:なんか、私たち忘れてることがあるような気がする・・・
C:エヘヘヘ(笑) グッツでしょ?
M:ほら、言い出したじゃないですか。
C:そうそうそうそう。
M:なんかちょっとノベルティ作ろうよ、グッツ作ろうよって言って、
大募集してて・・・
C:ひらめいてね、ここで言って・・・結構来てましたね(笑)
M:山のように来てました。紹介してなかったっていう・・・
C:もう、ライジングサンで忘れておりました(笑)ごめん、ごめん。
ちょっと紹介しますよ、これ。
M:ね!
C:え〜と、これはですね、女性からです。"ラッコちゃん"からです。
「24周年・・・これはいいですね、終りましたから。・・・紅白饅頭!」
紅白饅頭ね。
M:なんか、めでたいね。
C:ま、札幌ドーム無事成功という祈願を込めてでしょうけどね。
あと、チャゲさんの形をした目覚まし時計、声の入った目覚まし時計。
M:あっ、これ結構多い意見。
C:声・・・声入りのね。
M:う〜ん。
C:おしゃ、まんべっ!とか言って。
M:いやいや、いいよ、地名入りのね。あとね、チャゲさん、こいうのも
来てますね。この方、ラジオネーム"なおこさん"でよろしいでしょうか。
「ノベルティ考えてみました。」
C:はい
M:「チャゲマッチョなんて如何でしょうか?」
C:マッチョ?
M:「これはマッチョになる・・・だから、筋肉モリモリですよ・・・
ツール、ダンベルです。これを使って身体を鍛えて、
カウントダウンライブに備えることができます。」
C:(爆)・・・あのなあ、配送する方の身にもなってみろよ(笑)アハハハハ!
M:重いね、重いから配送は・・・
C:大変だろうが!
M:お金、かかっちゃうよね。
「ダンベル体操で腹筋を鍛えて大声で合唱するのも良し!
腕を鍛えて、誰よりも拳を高く延ばすのも良し!
実用性があります。」
C:そりゃ、自分達でやって下さい(笑)
M:あと・・・「チャゲの湯は如何でしょう?」
C:あっ、温泉の元ね。
M:「北海道にもたくさん温泉ありますが、チャゲさんをイメージした
入浴剤、チャゲさんと同じく無臭で、効能は疲労回復、肩の凝り
腰・・・ま、腰痛、しもやけなどに効く、お湯の色はチャゲさん→
チャゲさんイメージ→サングラス→黒→黒い湯」っていう・・・(爆)
でも、コーヒーの湯ってありますからね。
C:あるよね。でも、茶色、チャゲで茶色ってのもいいですよね。
M:茶色も有りですよね。なんか効きそう。
C:なるほど! こちらはですね、"くみこちゃん"・・・こちらはですね
「チャゲラ帽!・・・帽子です。毛糸で出来ていて、耳もスッポリ
入るような暖っかいもの。」
M:可愛い!
C:「毛糸だと伸びるので、大きさも影響ない。どうでしょうか?」
ああ、これ、誰が編むんでしょうね。
M:チャゲラ帽って言うと、なんか棒のような気もしますよね。
C:チャゲラ棒!
M:チャゲラ棒みたいな・・・ええ。
C:誰が編むんだっ!
M:なんか、うまか棒みたいな・・・アイスっていうか、寒いからね、
これからの季節ねえ。
C:まあ、帽子もまあねえ・・・
M:チャゲラ棒という、なんかうまか棒みたいな・・・
C:考えてるんでしょうね。
M:あとは、あっ、実用的
「私が欲しいのはギターのピック」という"まみすけ"
C:ああ、ピックね。これは、もう正統派ですね。
M:うん。
C:ああ、なるほどね。
M:あと・・・「バンダナもいいけど、チャゲラチーフもいいな。」と。
C:あ、チーフね。こちらはですねえ、"大黒屋"(笑)・・・さんから
いただいてますけど
「朝缶、朝専用の缶コーヒーってありますよね。」
M:ああ、はい、はい。
C:「そこで、チャゲラッチョ、夜専用カップラーメンっていうのは
どうでしょう? 今夜はチャゲラーメン」
M:チャゲラーメン(爆)ズルズルズルみたいな・・・
C:「名づけてチャゲラーメン。北海道って言えばラーメンが美味いっしょ。」
M:ラーメンだと何入れますか?何味ですか?
C:いや、僕、味噌ラーメン好きですよ。あの、すみれの味噌ラーメン
好きですよ。
M:ああ、言っちゃった・・・
C:言っちゃったよ。
M:ああ、味噌ラーメンね。
C:ええ、好きですよ。
M:カップラーメンにするとしたら具材は?
C:あっ、僕なるとが・・・いや、なるとじゃない、しなちく好きですね。
M:しなちくねえ。
C:しなちく好きですねえ。
M:あの、パッケージだけはちょっと別にしてね。
C:あ、そうそう。
M:食べる時入れるという・・・
C:しなちく好きですねえ。
M:ええ、あと、ございますか?
C:あとは、これは面白いので"たなかちゃん"からですね、
「しゃもじ!」
M:ああ〜
C:「もじって、ちゃもじ!」・・・イヒヒヒヒ
M:アハハ!ちょっと、いいかも。隣の晩御飯風でね。
C:そうか、朝必ず見ちゃうんだ、使っちゃうんだ、ちゃもじ。
M:いや、いいじゃないですか、ちゃもじを使ってね。
で、最後にこの方です。ラジオネーム"柴田です"という方で・・・
なんかお友達みたいですね。
C:はい。
M:毎週しっかり、この方「MDに録音しながら聞いています」と。
C:なるほど。
M:すごいですね。
「そこで、私の選んだチャゲラッチョグッツ何がいいというコーナーに
送りますが、お風呂好きなチャゲさんが選んだ入浴剤、やはり檜
ですかね。あと、チャゲさんが好きな味ばかりのふりかけ」
何味にしますか?
C:いや、絶対、のりたま。
M:のりたま
C&M:大爆笑
M:すっごい、シンプル!
C:絶対、のりたま(爆)
M:なんか、わさび系くるかと思ったら。
C:絶対のりたま。
M:「あと、カウントダウン行くためようマフラー、あと、チャゲさんの髭
一本ずつ」
キャー、欲しい!という、ちょっとマニアックな感じで。
C:やめてくれえ。
M:どうしましょう?チャゲさん。
C:わかりました。ここまで来てますから、みなさん一生懸命考えて
くれましたから・・・
M:すごい考えてくれましたよ。
C:僕も考えました。ミサンガ、どうですか?
M:えっ?エクスキューズミーって感じ・・・
C:アハハハハハハ!
M:誰が・・・どこにそんな意見があったのお?
C:一通も来てないですけど・・・(爆)・・・ミサンガ、いいじゃないですか。
M:今、何、これチャゲさんの意見でしょ?
C:今、ひらめいたんですけど。
M:何で募集したんだろう???
C:アハハハ!でも、これいいと思いますよ。
M:ミサンガというと・・・
C:願いをこめてね、札幌ドームでみんな着けるんですよお、ねえ、だから
YAH YAH YAHの時なんか拳上げたとき、あっ、ミサンガ着けてる、
チャゲラッチョのミサンガ着けてるぅぅぅ、みたいな。
M:ああ〜あ
C:リスナーのなんかこう連帯感が生まれるじゃないですか。
M:でも、一個だけ?
C:当たり前じゃない。
M:あっ、そっか。願い叶うためには・・・切れやすのにしますか?
C&M:アッハハハハハハ!
C:なんだぁ〜(爆)
M:切れやす〜いの。
C:それか、はじめから切れてるとか(激爆)
M:切れてる・・・(泣)願いかけられなじゃんみたいな・・・
C:ミサンガいいじゃないですか。
M:ミサンガ、いいですね。
C:どうですか?
M:なんか、ちょっとラテンな感じもしますし・・・
C:ラテンな感じしますよね。多分、今、ラジオのところで、
「うん、それがいい!」
M:うん
C:「いいっしょう!」って言ってると思いますよ、リスナー。
M:いいっしょう、いいっしょう、なまらいいっしょう。
C:ミサンガに決定!
M:色合いは?
C:おまかせします。業者さんに。
M:業者さんって・・・(爆) チャゲさんの好きな色にしよう。
C:でも、何色か作ろうよ。
M:おお〜
C:ねっ! 業者さんに任せて、チャゲラッチョってのは必ず入れる。
M:うん、うん、うん。
C:あとは届いた方には・・・(と、言いかけて・・・)
どうやって、このミサンガ配るかですよね。どれを基準に今回か?
次回から・・・
M:う〜ん、どうしますう?
採用した方に? それか、チャゲさんが読んでて独断でコイツに
あげたいなって方に?・・・独断と偏見でいいんじゃないかな?
C:いいんですか?それで。プロデューサー。
プロジューサー、いいんですね、それで?
M:なんか、おしゃべりしてますけど、いいんじゃないですか、それで。
C:アハハ!バンバン配っちゃいますよ、いいんですか、それで
プロデューサー?
M:ケーシー、ちょっと赤ら顔ですけども・・・多分日焼けでしょ?
C:多分日焼け、ゴルフ焼けでしょ。
M:ゴルフ焼けでしょ。
C:ま、そいうことで、ミサンガ!
M:OK!
C:これ、楽しみだな。札幌ドームで。
M:じゃあ、みんなどんどん、どんどん・・・
C:あ、でも、光やつはやめようね。
M:ああ、ちょっとねえ・・・
C:ちょっと・・・普通のシンプルなやつでいい。
M:いいかもしれない。
C:普通のシンプルなミサンガにしようと思いますが。
M:はい、今夜はチャゲラッチョノベルティグッツはミサンガに・・・
C:決定!
M:決定!
C:パフパフ、ドンドン!
♪鏡が映したふたりでも
「R」アシスタントパーソナリティの石黒めぐみです。
カウントダウンライブまであと121日。みんなで盛り上がろうね。イェ〜イ!
今夜はチャチャチャチャ、チャゲラッチョ(影の声)
C:はい、もうお別れの時間でございますよ。
M:カウントダウンまで121日って・・・
C:めぐちゃん、ありがとうございました、ホントに。
M:ありがとう!
C:すごいねえ。もうすぐ100切っちゃうんだ。
M:そうなんですよ。
C:早く俺も切らなきゃ・・・なんの話してんの・・・(爆)
M:アハハハハ!な〜に言ってんの!
そのカウントダウンライブのチケット発売が・・・
C:ああ、来月そうでしたね。
M:まっ、カウントダウンライブですから12月31日水曜日、札幌ドームで
行われますけれども、ちょっと面白〜い発売のしかたをいたします。
C:そうですね。
M:なんか、3日間に分けて、時間も区切られてまして、この3日間、
時間内のみ電話予約可となっておりまして、他の日程での予約は
受け付けないという・・・
C:ねえ・・・
M:さすがチャゲアスって感じですけど。
C:いや、そいうことじゃないですけど。
M:いや、面白くないですか、こういうの。
C:いや、面白がってますね。
M:そのチケットの電話予約の日程というのが・・・
C:はい
M:来月になりますが、10月5日、日曜日午前10時から午後3時まで。
で、10月12日、日曜日、同じ時間です。10時から3時まで。
で、10月19日、日曜日の午前10時から3時までという時間で。
C:3時までちゅうのがね・・・
M:15時まで・・・
C:普通の会社だったら5時、6時まで仕事してるのにね、3時までって
いうのがよくわかんない。
M:ま、日曜日ってことで、スタッフのみんなも(笑)多分休みたいのかな?
っていう・・・
C:なるほど・・・(爆)
M:そんなことないよね。
C:でも、面白いですよね。
M:ええ、こういう感じで3日間に分けてね、このカウントダウンライブの
チケットが発売されるということで、ま、詳しい番号などは随時、お昼の
バンブルビートでも・・・
C:あっ、よろしく。
M:AIR-G、各番組でもお知らせしていきますので・・・
C:はい、よろしくおねがいします。
M:お聴きのみなさん、来ていただきたいなと思いますけども。
それにしても、グッツ決まって良かったですね。
C:ミサンガ!良かったなあ。
M:誰が、あの、アイデア出したかというと、あの、チャゲさんが今決めた
っていうか・・・
C:結局こういうもんです。こんなもんです。
M:今日決めたっていう。
C:俺はいつもこうなんです。
M:ありがとうね、たくさん。
C:リスナーを引っかきまして、ホントに、申し訳ない。
M:みんな一生懸命寝ないで、E-Mailの時間帯見たら夜中なんだよね。
これ、頭悩ましてるっていう証拠なんすよ。
C:そうね、(開き直って・・・)たまには頭使え!(爆)
C&M:アハハハハハ!
M:いやいやいや、それにしても・・・
あと、来週ですが、来週9月の8日月曜日、なんとチャゲアススペシャル
情報なんですけど・・・
C:そう! ライジングサンも良かったけど、これも楽しみだなってのを
ちょっとね来週タップリとお知らせしたいなと!
M:楽しみってのは、もしかして10月に行われる○○○○○○○という・・・
(MIX2003とはハッキリ言わずに伏字で話してました。)
C:うん。
M:まあ、沖縄の言葉でチャンプルっていう感じの・・・
C:そう、そう、チャンプルね
M:ミックスっていう・・・
C:そう、そう、そう、そう。
M:その辺の情報も詳しくお伝えできそうなので・・・
C:はい。
M:はい、聞いてください。来週もラジオの月9(げつく)でございます。
C:というわけで、お相手はチャゲでした。どうも!
M:細川美穂でした。バイバイ!
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