今夜チャゲラッチョ(第7回)
AIR-G(FM北海道)2003年8月18日(月)21:00〜21:30

お聞かせ下さったファン友様、レポート掲載快諾頂き
ありがとうございましたm(__)m


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今夜はチャチャチャチャ、チャゲラッチョ(影の声)

C:こんばんは〜、チャゲラッチョです!

M:あれぇ(笑)チャゲさんでしょ・・・

C:(爆)チャゲです!!

M:細川美穂です。

C:はい。どうも!いやあ、凄かったね。

M:はい。

C:ライジングは!

M:凄かったですねえ。

C:もう、あのエンディングのウルフルズのガッツだぜはまいりましたね。

M:見てないじゃん・・・

C&M:ウハハハハハ!

M:チャゲさん、ごめんね。・・・見てないじゃん。
  だけど、なんでそんなにね真っ黒なんだいっていう・・・

C:何を言ってるんですか!!
  私は16日からずっと北海道にいましてね、ライジング出て、ね、
  今日はほら、あの、いろいろあるの大人は。男40超えるとね・・・
  今日はですね、このAIR-Gのお偉いさんと・・・ね、

M:お偉いさん・・・???

C:東京支局長の方と、それからこの番組のプロデューサーとそれから
  イベンターのあのう、金子さんという人と、お仕事ゴルフ!

M:とは思えないリラックスぶりだったという噂を・・・

C:な、何をっ!22度の最高の気温、爽やかな風で、まあ、スコアは
  おいといて!

M:えっ、でも、なんか良かったって・・・

C:良かないですよ。

M:そういうお話しですけど・・・

C:そんなことないですよ。

M:最高でしたか?

C:はい、でも普通さあ、そういう時はイベンターが気利かせて・・・
  イベンターが一番ですからね。

M:あっ、普通それね、それってどうなのって感じですけど。

C:OB4発も打たせてまとめてきますからね。

M:オホホホホ

C:まあ、そんなことはどうでもいいですけどね。

M:いやあ、そうですか。
  それにしてもライジング、お疲れ様でございました。

C:はい、ありがとうございました!!

M:16日土曜日のサンステージ、ブレイクタイム中の
  CHAGE&ASKAのステージということで・・・

C:うん

M:たくさんそのステージを観てですね、感想・・・

C:ああ・・・

M:ライブレポなども届いています。

C:楽しみだなあ。

M:後ほど紹介しようと思います。今夜も生放送ということで
  FAX、E−Mail、じゃんじゃん送っていただきたいと思いますね。

C:早くしないと終っちゃうよお!

M:そうなの(笑)

C:イヒヒヒ

M:(笑)もう、2分喋ってますからね・・・2分半もねえ。

FAX・E−Mailの紹介

M:先週はほら、この番組で、ちょっとグッツ作りたいという
  アイデアなどもね・・・

C:言ってたねえ。来たの?

M:来てますよ・・・言ってたねって、そんな思いつきじゃない・・・

C:チャゲラッチョ的なのもあるのね。ラッチョ的なやつも。

M:ラッチョ的でございます。

C:よし、よし、よし。

M:ダッチョ的でもございます。

C:アハハハハ!

M:(爆)ということで・・・(笑)今日も生放送でオンエアです。
  濃〜い30分、今夜もチャゲラッチョ・・・
  (笑)最後までお付き合い下さい。

C:疲れてんじゃないの?ホントは(笑)

M:いやあ、そんな・・・今日喋んなくていいんだ!

C:なんか、13時間寝たらしいじゃないの。

M:昨日、朝寝てですね・・・

C:アハハハ・・・(異様なくらい笑ってるチャゲ兄)

M:あの、起きたら・・・さんまのからくりTVやってました。

C:アハハハハハ!クックックックッーーー(爆)

M:もう、起きたら、もういろんな意味でハイオク満タンでした!!

C:イヒヒヒヒ・・・・

M:エヘヘヘヘ!

C:まだ、9時台だからね(笑)

M:ああ、ああ、間違いましたあ・・・ということで、1曲目チャゲさん
  お願いします。

C:もうねえ、これはねえ感謝の意味を込めて、またあの日を・・・
  16日のステージを思い出すために・・・
  いきましょう!イントロ・ドンッ!

(YAH×3オリジナルバージョンのイントロ)

M:わぁ〜、きゃあ!

C:もう、こん時の歓声凄かったよね。

M:わあ、わたしも〜

C:俺、あれは初めてのパワーを・・・ね

M:しかも風が吹いて・・・気持ちいい風が吹いたんですよお。

C:そうそう!みんなで拳上げるって・・・凄かったね、なんか。
  CHAGE&ASKA・・・「YAH YAH YAH」

♪YAH YAH YAH

M:ヤ〜ヤ〜ヤ♪

C:これね、このYAH YAH YAHの時ね、ライジングの
  ステージの時大地が揺れたっての初めて経験しましたわ。

M:う〜ん!

C:大地って揺れるんだなって思ってね。あの瞬間、みんな同じこと
  考えてたわけでしょ。ひとつになったわけでしょ。
  あのパワーって凄いね。音楽って偉大だなって思いましたよ。

M:ていうか、それをね、ステージから発してくれたのは・・・

C:いやいや、そんなことない・・・

M:チャゲアスに脱帽って感じですよ。

C:いやいや、お客さんのパワーですよ、あれは。

M:鳥肌立ったもんな、あの時。

C:俺もね、24年、この業界やってますけど・・・
  いい経験させてもらいました。

M:いやあ・・・

C:ありがとうね、ホント!

M:感想なども届いてるんで、この曲のあとにご紹介いたします。

C:はい。

M:CHAGE&ASKA「YAH YAH YAH」お送りしました。

CM

M:それにしても、ライジングのね、チャゲさんが貴重な体験をって
  仰ってくれましたけども・・・ラジオネーム"ハタ坊さん"

C:ハタ坊だじょお

M:ハタ坊だじょお

  「お二人に会いに行きました。」

C:はい

M:「SAY YESでは大合唱起こり、感激。」

C:そうねえ。

M:「ステージ終了後、チャゲアスかっこいいじゃんって声も
   耳にしました。大成功でしたね。」

C:ありがと、ありがと。うん。

M:あとね、北区の"あこさん"

  「ライジングお疲れ様でした。
   私はお二人のライブを前から4列目くらのところで
   見てたんですが、ホントにもの凄い盛り上がりでしたね。」

C:うん

M:「特に YAH YAH YAH、SAY YES 大合唱で、何?これ?
   チャゲアス凄くない?とか、わっ、チャゲアスかっこいい!っていう
   声が聞こえてきて、ひとりニンマリしていました。」

C:う〜ん。
  っていうかね、オーディエンスがカッコ良かったよ。ライジングの。

M:「さすがでした。ホレ直しました。サビの部分とか
   盛り上がるところが近づいてくると、客席に波が起きて・・・」

C:そうそうそう・・・

M:「私は左右から挟まれて宙に浮きました。」

C:アハハ!

M:(笑)・・・
  「とにかくもの凄いパワーのライブで、私もこいうの
   初めてだったので大興奮。いいライブ、ありがとう。」

  これね、凄い、いい話だなと思ったのが
  ラジオネーム"わこさん"なんですけども

  「本当に良かった。最高に良かった。感動をありがとう。」

C:はいはい。

M:「野外・・・しかもロックフェスティバル・・・
   最初は行くのに迷いがあったのですが先週のチャゲさんの
   言葉に励まされ、ひとりで乗り込みました。」

C:おお!

M:「お二人の時間は30分という余りにも短い時間でしたが、
   初めて野外で味わったあの時間は、私にとって
   特別なものになりました。」

C:う〜ん、うん。

M:「チャゲさんが言った通り、これぞCHAGE&ASKAのライブ。
   私の耳に聞こえてきた周りの声は、すっごいチャゲアス最高!
   うっ鳥肌立つよカッコいい!などなど。また、こんなハプニングも
   ありました。帰りのバス待ちで」・・・

  あの・・・シャトルバスが出てたんですけどね・・・

C:はい、はい。

M:「私の前に並んでいた男の子二人組に・・・何故だか・・・
   チャゲアスを観て帰るところですかと声かけられたんです。」

C:は〜、はい。

M:「そうですよって答えると、チャゲアスが一番良かった、最高っす!
   あの・・・僕たちは一曲目何ていう曲かわかんないんすけど・・・
   という会話があって、曲も教えて12月31日はカウントダウン
   やりましょうって声をかけておきました。
   彼らはCDを買ってみるって言ってくれました。」

  「嬉しいではありませんか。こんな会話が出来るのも音楽を楽しむ
   ライジングならではじゃないでしょうか。
   チャゲさん、ASKAさん、ホントにホントにありがとうございました。
   もちろんチャゲさんも楽しんでくれたんでしょう?」

C:ええ、もう、楽しみました。ありがとうございました、本当にね。
  あのお、なんかね、このライジングっていうのはずっと続けて欲しいね。

M:うん

C:やっぱね、オーディエンスがつくるもんですよ。

M:ああ、私たちが?

C:うん!それに僕ら乗っかって・・・またひとつになっていくという、
  この発想はいいですね。

M:うん。先週ライジングに向けてね・・・

C:うん

M:あのお、頑張りますよっていうふうに言ってくださいましたけど
  この一週間っていうのは、徐々にボルテージ上がっていくのが
  ご自分でもわかったんじゃないですか?

C:あのねたった30分だったんだけど、終った後すっごい疲れてたの。

M:本当?

C:これは多分ね、お客さんのパワーを全部受け止めなきゃ
  いけないでしょ。このパワーが尋常じゃなかったからね。
  それを跳ね返さなきゃいけないでしょ、僕らはまた。

M:そうですよねえ。

C:うん、それでバトルしてるんですね。それが、凄い心地良い
  疲労感っていうかね、そういうのを味わいましたよ。

M:そんな時に・・・もうホントステージが終って
  2〜3分もしないうちにごめんなさいね・・・

C:イヒヒヒヒヒ!アハハハ!

M:ASKAさんに足拭かせてやれってくれの・・・兄貴最高っす
  みたいな・・・しかも失禁です!失禁しちゃいました!みたいな
  そんなトーク有り?かと思ったんですけど・・・すいませんでした。

C:とんでもない・・・頑張ってたねえ。

M:ええ

C:ねえ

M:いやいや、スタッフのみんながねえ。

C:そういやスタッフも生き生きしてたよね。

M:うん、でも最後は廃人でしたよ。

C:なんか誇りを感じてたよね、この仕事に対して。

M:ああ〜あ

C:そう感じた。

M:ああ、それこそね負けられないっていうかね、自分とみんなとの
  バトルだったりするんですよ。

C:ああ、一緒ですよ、だから。ステージ立ってる人間、裏方さん、
  スタッフも含め、オーディエンス含め、みんな同じこと考えて
  ましたから、それがひとつになった時のパワーっていうのは、
  やっぱこうなるんですよ。

M:私は、でも、終った時は唇がブス色になりましたけどね。

C:あの、そのブス色ってのが僕すっごく引っかかるんだけど・・・

M:ああ、やっぱりわからないんだ。

C:ブス色?

M:ブス色!

C:言っていいのそういうこと?

M:いいんですよ。

C:北海道では?

M:いや、お前ブスだってのはちょっと失敬だなってなりますけど
  いくらチャゲさんでも。

C:色付ければいいの?

M:そう、ブス色で。

C:ブス色・・・みんな知ってんの?これは!

M:う、うん・・・み、みんなラジオ聴いてる人は知ってるよ。

C:赤紫みたいな・・・

M:青紫

C:青紫みたいな・・・

M:パンッてぶつかった時のアザみたいな

C:ああ

M:青たんみたいな色ですよ。

C:それ、ブス色っていうの?

M:ええ、だから、冷た〜いプールのお水に飛び込んで泳いで
  うううううって言った時の子供の唇の色ですよ。

C:ブス色ぉぉぉ。

M:あ、またひとつ・・・出ちゃったあ。

(こっから二人壊れ切ってました)

C&M:へえ〜〜〜〜〜!

M:どれくらい、へえ〜

C:97へえ〜

M:今絶対浪平っていうかと思った。

C&A:あ〜、アハハハハハハ!!(爆×2)

C:俺、ゴルフでね・・・そんなことはいいや・・・

M:言っちゃった・・・使っちゃったの?お昼に・・・ということで・・・(笑)

C:アハハ・・・わからねえ・・・

二人取り直して・・・

M:まだまだね、たくさんメッセージ届いてるんで曲のあとに・・・
  あ、そうだ新曲・・・そのライジングでは披露して下さいませんでした。
  それはカウントダウンに取っとくって感じですかね。

C:そうですね、これもまた、ね、要ちゃんとの楽しい曲。
  もうすぐ発売ですよ、来月ですからね。9月10日!イントロ・ドンッ!

(「デェラ・シエラ・ム」のイントロ)

C:根本要が言うには、この曲はカツカレーみたいな曲だと!

M:どいうこと?

C:わっかんねえ、それ。
  CHAGE&ASKA、スターダスト☆レビューで「デェラ・シエラ・ム」

♪デェラ・シエラ・ム

M:スタレビの要さん、何故カツカレー?

C:わっかんないっすねえ。

M:日本発祥の名物料理であるってことと・・・

C:うん

M:あとお、やっぱり勝負時に食べるカツ
  だってやっぱり美味しいじゃない。

C:ああ

M:勝つとカレー

C:要はそんな深い意味はないと思う。イヒヒヒヒ!

M:でも、ほら、無性に食べたくなるじゃん!
  無性に聴きたくなる曲って事じゃないですか?

C:でもね、スタジオ・・・レコーディングとかやってる時は
  カツカレー食べたくなるね。

M:いや、私は勝負っていうかね、その時に食べたくなる。

C:今日はカツカレー!

M:そうそう、勝だぜえみたいな。

C:勝つだぜえ。

M:そういう感じ。

C:あ、そうかそうか。今度聞いとくわ要に。

M:うん、わかりましたあ(笑)「デェラ・シエラ・ム」
  9月10日リリースです。

CM

M:やっぱりねえ、ライジングの感想が・・・

C:そうだよね。

M:生放送ってことでね、"ななえさん"からもね

  「ライジング良かったよお。」って涙っぽい感じで・・・

  「観るまで寒かったんですが、みんながどんどん盛り上がって
   終ってからはポカポカでした。今までチャゲアスライブでは
   無かったジャンピングYAH YAH YAH・・・楽しかった。」

C:そうね。

M:大地が、だからねえ、揺れた・・・

C:あと、SAY YESでダイブしてた人いましたからね。

M:SAY YESダイブ

C:あれもね、凄かったね。

M:SAY YESでダイブってのも凄かったですね。セイ・イエ〜ス♪

C&M:ヤーーーーーーー!

C:ヤーー!だったですからね、気持ちよさそうだなあと思って。

M:あ〜、可笑しい・・・ホントそうでしたよね。

  「会場一体になったライブ、誰もが楽しんで、おかげで今日は
   筋肉痛でございます。」

C:だろうねえ。

M:「とっても心地良いライブでした。ありがとう。」

C:でも、なんか北海道の人がさ、短い夏をこのライジングサンの
  ために燃え尽きるって感じが凄く感じたな。

M:やっぱり?

C:うん!!もう、なんかそれを凄く感じた。もう、明日から・・・?
  今日から学校ってところもあるんでしょ?

M:今日からね・・・

C:北海道は?

M:ええ、多いですねえ、始業式が。

C:2学期!

M:2学期始まります。

C:夏は終ったのか・・・

M:まあだ、ちょっと・・・一週間くらい・・・まあ残暑っていう暑(しょ)は
  なかったんですけども、なんか天気いいみたいで、来週まで
  天気良さ気なんですよねえ。

C:あ、そうっすか。

M:だから・・・来週も・・・ちょっとぉ・・・まあ・・・

C:ナ〜イス・ショーット!違うって(笑)

M:何、そっちですか、そっちですか、チャゲさん!
  あの・・・番組のことも忘れずに!

C:はい!

M:それでは〜、いつもだったら「チャゲさん、聞いて聞いて」って
  あの声が流れまして、オラが町自慢、やるところなんですけども
  ま、今日はライジングの後ってことでねえ、それプラス、先週、ほら、
  チャゲさんがポロッと言ったグッツ作るかあ!みたいな・・・

C:来てますねえ(笑)

M:うん、来てるんでえ・・・

C:ラッチョ的なやつ来てますねえ。
  これはですねえ、"チャゲラッコ"ベタですね、ラジオネーム。

  「考えましたよ。チャゲ飴!」

  イヒヒヒヒヒ!

M:喉に良さ気で・・・なんか・・・

C:「味はチャゲさんお好みでお任せします。」

  ああ、じゃあさあ・・・

M:うん

C:餃子味とかどう?

M:あ、いやいやいやいや。・・・韮入りですか?びっくり!

C:チャゲ飴ってなんか・・・ずっと舐められの?無くなっちゃうのか俺。

M:あ、それ嫌ですねえ。でも、もう一個また食べればいいじゃない。

C:ああ、そうか。

M:あっ、金太郎飴みたいな感じでチャゲさんの顔出てくんのどう?

C:イヒヒヒヒヒ!

M:なんか、七五三にもどうぞみたいな。

C:ヤダ・・・ヤダ!なんか、他に?

M:他はですね、南区の"せいこさん"です。

C:あっあっ〜わ・た・し・のこ〜いは〜♪古いよな!

M:それ違う聖子ちゃん!
  でも、やっぱり松田聖子さんっていつになっても聖子ちゃんって
  言っちゃいますよね。

C:そうねえ。俺もチャゲちゃんって言われるけど。
  あのお、WESSの社長から。

M:アハハハハハ!個人名出たな、今日は!

  「さて、番組のオリジナルノベルティの話を聞いて、
   早速考えてみました。」

C:はい

M:「その名もチャゲMAP」

C:何?(爆)それえ〜(笑)

M:「チャゲラッチョオリジナルの北海道MAPなんてどうでしょう?」

C:ああ、なるほどね。

M:「普通のMAPではなくて、教えてチャゲさんのコーナーで
   取り上げられた地名とかリスナー情報とか盛りだくさんの
   特製MAPです。こんなのあったら嬉しいですかねえ?」

C:ああ、いいです!どうですかねえ。
  これはですねえ"チャゲラノベルティ"・・・そのままでした。
  チャゲラなんですね。番組名がチャゲラ!
  略すの好きだから、最近の子は!

M:でも、私たちもそうかもしれない。
  「今日、チャゲラ生だから。」みたいな。

C:チャゲラって・・・あっ、そういえば言ってるねえ。

M:チャゲラ生ですって。

C:「チャゲラ特製LLチーフ!」

M:あっ、なんすか?

C:ああ、いいすねえこれは。

  「あるときはお弁当を包み、そしてまた、ランチョンマット
   バックに入れておけば増えた荷物を包む風呂敷代わりと
   何かと便利!!」

M:ああ〜

C:「当然、チャゲのように頭に巻いてもよろしい!!どうでしょう?」

M:あっ、いい!

C:これ、いいですねえ。

M:風呂敷がまた、っていうか、ブームなんですよ。

C:あっ、それはロシアの名物料理?あっ、それ・・・

C&M:ピロシキ!

二人で大爆笑!

C:デカイおめめがバチッと固まりましたね今。

M:ああ、ピロシキかあ・・・(笑)・・・えっと、函館の"ゆみこさん"です。
  これいいよお。個人的に好きですね。

C:何?

M:「チャゲラッ貯金箱」

C:貯金箱かあ。

M:「チャゲさんの顔の形とか、あと、ハチマキもいいなあ。」とか
  同じような意見なんですけどね。

C:それを・・・貯めて札幌ドーム来ようとかね。

M:うん。そうですよね。
  札幌以外からね、来られる方、宿泊代もかかりますよ。

C:そういうことですよ。
  そういう人のために貯めて・・・あげるのね、使いなさいって!

M:丁度いいですよねえ。

C:使いなさい使いなさい、これも使いなさい・・・そんないい人いないよ!

M:いやいや、9月からさ、9月、10月、11月・・・4ヶ月あったらだいぶ・・・

C:うん、まあね。3万くらい貯まるんじゃないですか?

M:いや、そんなに貯まらないと思いますね。

C:貯まらないですね。

M:最後にこの方です。ラジオネーム"あっち"

C:あっち

M:「ノベルティ、考えてみました私なりに。
   スバリ!鮭の形をしたキーホルダー」

C:イヒヒヒヒヒ!

M:「鮭の顔はチャゲさんで、チャゲさん、チャケさん、シャケさん
   北海道イコール鮭でどうでしょう?」

C:だって、ほら、この番組一番最初にチャゲラッチョに決まる前ね、
  もうひとつ候補があってチャゲラベイビー!

M:チャゲラベイビー

C:シャケラベイビー(笑)・・・まあ、脳裏をかすめましたけど・・・

M:だめぇ?

C:私が鮭を抱いてる木彫りの人形とか(爆)

C&M:アハハハハハハ(爆)

M:いいっ!!

C:いい?

M:いや

C:テレビの上に置いてねみたいな。

M:いや、ていうか

C:靴箱の上に置いてねみたいな。

M:くわえてる感じ

C:くわえてんの?

M:くわえてんの、鮭を。

C:ククッ!バカか、俺は。

M:いやあ、それね彫るのに時間かかるんじゃないかな。
  機会彫りはダメですよ。手彫りですよ。

C:手彫りでね。

M:うん

C:名前も入れるから。

M:ああ、いいなあ。私だったら欲しいなあ。

C:秀月作とか書いてあって(爆)

M:どうでしょうか?まだまだアイデアないでしょうかねえ?
  みなさんねえ。

C:まだ、まだ

M:だめぇ?

C:まだラッチョ的なやつ、もっといっぱい・・・

M:まあ、候補的にはOKなんですけども・・・

C:もっと肩の力抜いて想像しなさい。イマジネーションしなさ〜い。

M:わかりました。

C:ちくわとかね(笑)

M:何で?

C:わかんない(爆)

M:わかんないよねえ。エヘヘ!
  さ、今夜もチャゲラッチョのノベルティ、あなただったらどんなグッツが
  欲しいか、FAX、E−Mail、ハガキなどで送ってください。

C:はい

M:待ってます。

♪NとLの野球帽

C:はい、えー
  「ライジングサン行ってきました。40歳にして初めてのライジングサン!
   楽しんで来ましたよお。お疲れ様でした。チャゲアスのコンサートは
   何回も経験してるのですが野外は初めて。そして、しかも野外で
   この曲、NとLの野球帽、とても気持ち良かったです。」

M:ふ〜ん。

C:「もう、ホント、チャゲアスの歌声が聞こえないほど周りで歌って
   おりました。チャゲさん、でも5曲は物足りなかったっす。」

M:ウフフフフ、うん。

C:「年末までチャゲアスにはお会い出来ませんけど、ライジングサン
   出演嬉しかったっす。カウントダウン楽しみにしています。」

   ということで・・・リクエスト、「NとLの野球帽」お送りしました。

Live in to the night の森きよのりです。カウントダウンライブまで
あと135日。2004年、最高のスタートを迎えましょう。

今夜はチャチャチャチャ、チャゲラッチョ(影の声)

M:あれ、終っちゃった。

C:はっやいよなあ、ホントに。そうか、135日か、あと。

M:そうなんですう。

C:森さん、ありがと!

M:ありがとうねえ。
  こういったメッセージも届いていまして・・・
  ラジオネーム"生ビール200円さん"

  「チャゲさん、今晩ラッチョ」

C:イヒヒヒヒ!

M:「チャゲアス大好き女7人、ラジオ片手に居酒屋で聴いています。」

C:ほお〜、居酒屋で。

M:「で、本日生ビール200円ということで頑張り中です。」

C:アッハッハッハッーーーーー!(バカウケのチャゲ兄)

M:(笑)・・・・

C:大事、大事!(笑)

M:「チャゲさ〜ん、生ビール200円ですよお。かなり札幌のオイシイ
   情報ではないでしょうか?」

C:安いなあ・・・おお、安い。

M:「チャゲさん、ラジオ終ったら是非ソーラン北海道に来て下さい。」

C:(爆)ソーラン北海道・・・(笑)

M:オイ、オイ、オイ、オイ、何呼出してんだよというね・・・
  あとはねえ、ラジオネーム"まりさん"札幌にお住まいの・・・

  「9歳でチャゲアスを好きになった私も22歳になりました。」

C:ああ、そうですかあ。

M:「社会人2年目で銀行で働いているのですが、ホントに地獄で
   同期の何人かは辞め、中には病院に通ってる人もいます。」

C:うん

M:「でも私は夢を叶えるために働いて、お金を貯めなければ
   いけません。その私を支えてくれているのは
   CHAGE&ASKAさんの歌です。
   将来が不安で眠れない夜も、仕事に行く朝もチャゲアスの
   歌を聴くと気持ちが落ち着き、大丈夫って思えるんです。」

C:う〜ん!

M:「お二人には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
   これからも心に響く歌を聞かせて下さい。大好きです。」

C:ありがとうございますっ!

M:まりさん

C:もう、そういう人がいるとね、ホントにいい曲作んなきゃとか、
  やっぱいいステージやんなきゃとか、思えちゃいますよね。

M:うん。

C:う〜ん、ホント、そう思います。

M:うん、やっぱりそういうメッセージとか肌で感じる・・・特に
  感じられるのはライブだったりするじゃないですか?

C:う〜ん、ライブね。今回もライジングサン、やっぱね、ほら、あの
  ロックフェスティバルの原点と言えば僕はウッドストックなのね。

M:ああ!私、EZOでしか見たことないけど。

C:このウッドストックっていうのが原点で、「NとLの野球帽」の
  ナインティシックスナイン、1969年ロックが市民権得た年なの。
  それをね、俺、ステージ立った時、だぶっちゃった、俺、自分が。
  わあ〜!ウッドストックみた〜い・・・みたいな。

M:へえぇぇ。

C:わあ〜、俺が映像で観たあれとソックリだ!みたいな雰囲気がね、
  エネルギーがね。ホントいい経験させてもらいました。
  ありがとうございました。

M:んわぁ。(拍手)パチパチパチパチ〜。すご〜い!
  そして、カウントダウンも楽しみぃぃぃ。

C:そうですねえ。
  なんか、その前にもうひとつ北海道はありそうですけどね。

M:あらっ!

C:うん、なんかまた違う所でね、今度、こじんまりした所でね。

M:ホントにぃ?

C:うん、何かやれればいいなぁと思ってますけどね。

M:ゴルフ場でなんか打ちながら歌ってんじゃないのぉ?

C:ちが・・・ちがうってぇ。

M:鼻歌じゃないのぉ?

C:(爆)・・・結構ねえ、今日チップインしたの(笑)

C&M:ウワハハハハハハ!

M:そりゃねえ。

C:成果悪いけど凄かったねえ。だけど、ダボなの!

M:・・・(笑)・・・ね、ね、チャゲさん、来週末も・・・天気・・・

C:シューマッハ?

M:F-1じゃないよ、なんか天気良さ気だよ。

C:もう、堪能しましたよぉ。

M:というか、いや、来週は25日だよ!

C:あっ、そうかっ!

M:25年目だよ!

C:あっ!誕生日だ!そりゃ、もう、また当然北海道来ますよお。

M:祝おう!

C:だね。

M:大いに祝おう!

C:ハッピーバースデーしましょう!

M:いえ〜い!

C:ねっ!

M:何、生?

C:あったり前ですよ。スティービーワンダーのハッピーバースデー
  用意しといて。

M:アハハ、OKでございます。今から用意しておきます。
  てことで、来週、もちろん今夜はチャゲラッチョ、生放送で
  お送りしますので、なんかグッツの方のアイデア、オラが町・・・

C:もっともっとグッツね、ホント、ちょうだい。

M:そうね、そして、オラが町自慢の方もお願いいたしま〜す。

C:はい、わかりましたあ。

M:あっという間の30分、如何だったでしょうか。

C:いやあ、今日はもうライジングサンに始まり、ライジングサンに
  終るっていう感じの30分でしたね。中身の濃〜い30分でした。
  ありがとうございました!お相手はチャゲでした!

M:細川美穂でした。バイバイ!

C:バイ・・・バイ!

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