今夜
は
チャゲラッチョ
(第5回)
AIR-G(FM北海道)2003年8月04日(月)21:00〜21:30
お聞かせ下さったファン友様、レポート掲載快諾頂き
ありがとうございましたm(__)m
今夜はチャチャチャチャ、チャゲラッチョ(影の声)
C:こんばんは!チャゲでございます。
M:こんばんは!細川美穂です。
C:オーガスタ
C&M:ハハハハハーーー!
M:8月です。
C:8月ですよ〜。いやあ、なんかいいね、なんかいい!
8月ちゅうのは、僕は。
M:響きがね・・・
C:いいです!!
ね、ちょっと聞いていい?
M:うん
C:え〜と、北海道の人ってのは、海水浴ってのは
どのくらい行くんですか?(笑)
M:はあ〜、最近の傾向ですと・・・
C:おお
M:お盆過ぎに、あのお・・・暖かくなるんですよ。
暑くなる日があって・・・
C:はあ〜、そう。
M:でもね、ちょっと足ひっぱられてもなっていう不安があるのね。
C:あのね、東京とかはお盆過ぎるとクラゲが出るんですよ。
M:ああ〜
C:だから海水浴できないんすよ。
M:ああ、クラゲがねえ・・・
C:痛いんですよお、あれ。
M:いや、私見たこと無いんですよ。
C:ホントに凄いですからね。あっ!やっぱりないですか?
北海道には、そういのは?
M:いや、道南の方や・・・
C:ああ、南の方行っちゃうかな・・・
M:あと、北海道じゃないんですけれども、東北までは、
いるって話し聞いたことあるんですよね。秋田まで。
C:じゃあ、あのお、スイカ割りとか、あんまり海の家でちょっと
砂混じりのスイカを食べるとか・・・
M:しますよお〜!
C:するの?(爆)
M:ちょっと、それ、北海道の人をバカにしすぎい!
C:ちょっと、しょっぱいラーメン、インスタントラーメンが
美味しかったりするとかさ・・・
海の家で食べるラーメンとか美味しいじゃないですか?
M:ああ、美味しい、美味しい、味噌おでんとかねえ。
C:えっ?
M:あら、味噌おでんあるじゃないですか、海の家に。
C:味噌おでん食べるのお?アハハ!暑いのに?
M:あるもん!
C:ああ、そう。
あのね、俺、ここ10年くらい海水浴やってない。
M:やりますか?
C:やりた〜い。海水浴っちゅうのをやりたいんですよ。
M:アハハハ・・・
C:やりてえなあ。
M:アハハ、目立つよお。
C:イヒヒヒヒ!
M:なんか、北海道らしいメッセージが沢山届いてるんですけども。
C:ええ
M:ラジオネーム"サラダ油"さん
C:サラダ油・・・ヒヒヒ・・・
M:自称24歳
C:はい
M:「おばんでしたあ」
C:おばんでした。
M:「デェラ・シエラ・ム・・・挨拶です。」
C:はい、はい、ありがと、よかろう!
M:「友達の家は商売で馬と和牛をやってます。」
C:イヒヒヒヒ・・・なんだあ(笑)
M:「動物好きの私は、生まれた子馬には勝手に名前を付けて
可愛がっているんだけども、牛はちょっと苦手だし、みな
同じに見えてしまう。その中の1頭の名前は雌のアスカ
只今妊娠中!」
C:ありがちですね。
M:「産まれたらチャゲって名前にしてって友達に言っています。」
C:いや、いや、多分ダメって言われるでしょう。絶対ダメですよ。
だいたいアスカってネーミングはポピュラーですもん。何でも
ありますもん!
M:チャゲさんは結構・・・
C:チャゲっていう商品とか、そういう物って・・・
M:目立つよね。
C:なんか原チャリとか、なんかね・・・
M:アハハハハーーー!
C:そういうのがチャゲ、ヤマハ、ヤマハ50ccチャゲって感じでね。
M:なんかそれ・・・
C:なんかそんな感じですう(笑)
M:でも、こう・・・チャゲラッチョですからね、なんとなく、こうラテンの
感じもするし、英語のカッコイイ"チェックしろ"って意味でも
あったりしますんで、北海道らしい、いろんなメッセージ、お待ち
しております。北海道好きんなってもらおうかなと・・・
C:もう既に好きです。はい!
M:嬉しいですねえ。オラが町自慢もよろしくね!
C:よろしくね!
M:それでは、リクエスト届いているので、チャゲさんよろしく。
C:はい、ええとう、"ガッチャン"からのリクエストですね。
行きましょう、イントロ、ドンッ!
(「僕はこの瞳で嘘をつく」(オリジナル)のイントロが始まる。)
C:久しぶりですね、このアレンジでやるのは。
CHAGE&ASKAで「僕はこの瞳で嘘をつく」
略して僕瞳(ぼくめ)!
チャゲさん、聞いて下さいよお〜(コーナーオープニングの声)
↑
先週までは色っぽい女性の声だったコーナーオープニングの
声が、いきなりいかつい男性の声になりました。なんか笑える!
C:バージョン違いじゃん。おっ、びっくりした、今!
M:アハハ、ごめんね、お色気バージョンじゃない・・・
C:気絶しちゃったよ!はい!
M:アハハ・・・なんで背筋伸ばしてんのチャゲさん(爆)
C:ああ、びっくりしたあ(笑)
M:「チャゲさん聞いて聞いて」・・・ここでは、みなさんからオラが
町自慢をして頂きまして、チャゲさんに北海道の地名と場所
もっともっと好きになってもらおうというコーナーです。
C:はい、かかってきなさい!
先週、オレ完璧でしたもんね!(超得意げなチャゲ兄)
M:完璧だったんですよねえ。
C:ねっ!かんぺきの母(岸壁の母だろうと突っ込みたくなります。)
M:アハハ、ザブン〜みたいな?
C:ザプ〜ン・・・イヒヒ・・・
M:じゃあ、今週はこちらのお題でございます。
C:あのねえ、私をなめちゃいけないよ、これは!
M:う〜ん、ちょっとね!
C:おたる
M:正解!
C:鶴岡昌義とロマンチカ、この曲は!
M:えっ?
C:「小樽の人よ」・・・レキシントン・ギターっていうちょっと小さめの
ギターを鶴岡昌義が、ねっ!
田中邦衛さんも・・・
M:へえ〜、そうなんだ。
C:オタル、オタル(多分、チャゲ兄、ホタルのまねっこしてる)
M:それ、ホタルですけども。という小樽ですけど・・・
なんか突っ込みも激しくなってきますね、どんどん、どんどん。
C:いいですねえ。
M:ラジオネーム"きのこちゃん"は・・・
「ロマンの街、小樽。私の町は小樽です。海に山に、そして
坂の町。北海道の都会、札幌さんともお隣さんだし、
何がって住みやすいのが一番です。」
C:ああ、だろうねえ。
M:「そしてそして、あれはもう何年前かしら。その昔、チャゲさんと
ASKAさんが何やらCM撮影で来てたことがあるというのが
自慢です。」
C:えっ?え〜?うそ〜・・・小樽に?ああ〜、オレは〜・・・
ASKAだったら憶えてるだろうねえ?(爆)
C&M:ワハハハハハッ!(バカウケ状態です)
M:それくらい自慢の町なんです。
C:あれ、確か札幌から近いですよね。
M:近い、近いですよ。高速使って40分・・・
C:あれ、NOT AT ALLのツアーの時に、オフ日にちょっと僕
車で小樽まで行ったおぼえが・・・
M:エーーーー!
C:高速通って、1時間くらいで行くでしょ?確か?
M:ええ、そうですよ。
C:で、途中で小樽の近くの・・・というか、小樽ですね。
確かユニクロでリハーサルのウエア買いましたもん(爆)
M:アハハハハ、チャゲさんが・・・(おかしすぎて涙声になってる)
C:海沿いの、国道沿いのところの・・・
M:わかる、わかる!
C:ユニクロで・・・
M:うっそ〜!
C:今でも使ってるんです。
C&M:ワハハ!!
M:品物とか・・・結構・・・
C&M:いいですよねえ(笑)
C:な〜んの話ですか・・・
M:何言ってんだか?(笑)
あともうひとつは、こちらの地名です。
C:あのねえ、だから、私をなめちゃいけないっ!
まっかり!(真狩)
M:あ〜・・・
C:違う?
M:な〜んだあ
C:細川たかしさんの地元じゃないですか。
M:そうです。
C:まっかり村のってやつ。
M:そうです・・・
C:ほらっ!
M:な〜んだあ。
C:だいぶオレも北海道だな。
M:一応ね、まっかり(イントネーションがチャゲ兄と違うのです)
C:ああ、まっかり?(美穂ちゃんと同じイントネーションで復唱)
M:標市町管内、いぶり国・・・くにでいいのかな?
C:わっかんない。
M:虻田郡・・・で・・・いいのかしらね?
C:う〜ん・・・
M:川の名前、元々アイヌ語で、"まくかりぷ"という発音で・・・
あと、"まくかりぺ"というのは、山の奥の方をグルッと周っている川
という意味が"まっかり"
C:アイヌ語ですか?これも。
M:そうなんだって。
C:"ぷ"が付くんですよね。
M:ねっ!
真狩にはね、素敵なレストランなどがあってですね・・・
C:ほお〜
M:ホント、そこ、もちろん細川たかしさんの里・・・場所、わかります?
C:ああ、今(地図を)見たらなんか湖の上じゃないですか。
M:ああ、近い近い、いぶり・・・いぶりってのもまたね。
C:いぶり・・・
M:いぶり○○じゃないんですから・・・(○○=聴き取れずm(__)m)
そんな感じで・・・"けんちゃん"からなんですけど・・・
C:誰やねん、けんちゃんて(笑)
M:ラジオネーム"けんちゃん"です。
C:誰だ"けんちゃん"て・・・(爆)
M:町自慢!
「町自慢なんだかわかんないけど、私の地元は
細川たかしさんの出身地。」
C:ああ、ああ真狩村ね。
M:「細川たかしさんの銅像があります。」
C&M:アハハハハ!
C:見たい!(笑)
M:見たいね!で・・・
「真狩村というところで、小さな村から芸能人が出たんで、
2年連続でレコード大賞を取った時に大騒ぎ!」
C:はい、はい、はい、はい
M:「大晦日に花火が上がったんですよ。」
C:凄いですねえ。
M:「北海道でも豪雪地帯&気温の低いところで、
誰が真冬に花火が花火上げたんだよ。」という・・・
C:アハハ、なるほどね。
M:すごい、ニセコに近いね・・・
なんだ!チャゲさん面白くない!真狩、読めちゃった。
C:多分上半身、もう北海道ですねオレは!
M:上半身(爆)じゃあ、下半身は・・・?(爆)
C:まだあ!
M:まだ?
C:上半身だけは、もう北海道ですよ。
M:アハハハハ
C:よくわかんねえ(笑)
M:面白いねえ(笑)
C:9時だよ、まだ!
C&M:ワハハーーーー!
M:チャゲラッチョ、深夜番組みたいになってきましたよ。
さあ、皆さんも、どんどん、オラが町自慢しまくってください。
で、詳しい、町・村の良さだったり、人だったり、あと、なんか
写真などもあったらいいしね。
C:なるほどねえ。
M:特にあのお、物産展じゃないですけども、お土産の・・・
その村の美味しいものなどもね・・・
C:わたしゃ、ちょっと大き目のバッグをいつも持ってきてますからね(笑)
M:ヒヒヒヒー!それは?何ですか?持って帰れるように?
C:アハハハハハハ(チャゲ兄、自分で言ってツボ、笑い過ぎ!)
M:お土産として?生ものはちょっとあれですね・・・
乾いたものがいいかもしれないですね(笑)
C:乾き物、いいですねえ、イヒヒヒヒ!(更にツボ入りまくり!)
M:いいですねえ。どんどん町自慢して下さい。お待ちしてま〜す。
CM
車の急ブレーキの効果音で次のコーナーが始まる(毎週恒例)
C:だから、急ブレーキかけちゃいけないって!
安全運転で行きましょうね。
M:ね、みなさんね、お車で聴いてる方!
そして先週でしたか?ラジオの電波が入らないと・・・
C:車の中で聴いてると!
M:駐車場で聴いてくれてる・・・みんないるんですよね。
C:嬉しいなあ。
M:嬉しいですよね。そんなリスナーの皆さんから、暖かい・・・
むしろ暑苦しい・・・メッセージが届いています(笑)
C&M:ワハハハハハ!
C:上手い!
M:いいなあと思って(爆)
ラジオネーム"ポッパー"からなんですけども
「チャゲ兄さん、美穂さん、はじめまして。」
あらっ!はじけましてになってる!
C&M:ガハハハハ!
C:はじけてどうするんだ。
M:いいんじゃない、むしろね。
「チャゲ兄さんグレート、札幌に来てスープカレーを食べましたか?」
C:何それ?スープカレー?シチューじゃないの?
M:あ、いや、サラッとしてて・・・
C:あっ、オレ、なんかそれ聞いたことある、テレビかなんかで・・・
M:もう、すごいですよお。
C:流行ってる!OLに人気なんでしょ?
M:そうそうそう、OLっていうか、皆さんに・・・
C:いや、わかんないけど・・・
M:いろんなね・・・
C:こってり?スープ状なんですか?
M:ホント、サラサラしてます!
C:で、カレーの味がちゃんとするんですか?
M:ええ、まあ香辛料って感じですね。
C:ごはんにちゃんと・・・?
M:ごはんにかけるとスーッと・・・
C:ポロポロッとなるんじゃないですか?
M:ポロッとなったところをこぼさないように食べる!
C:はあ〜、スープカレー・・・
M:もう、汗ダラダラで食べてますからね、みなさん。
C:なんかそれ聞いたことありますね。
M:スープカレーの本なんかも出てて、いろんな各店紹介してて・・・
C:えっ、美穂ちゃん、作れるんですか?
M:スープカレーは・・・
C:あっ、これは食べに行くもんなんですか?
M:ああ、それはねえ、お店によって・・・ほらラーメンと一緒ですよ。
C:ああ・・・
M:ラーメンだとね、その店ごとに違うじゃないですか?
こってりだったり・・・そんな感じ。
C:ほほお、スープカレーね。
M:まあ、いろんなお好みのお店があると思いますんでね、
是非召し上がっていただきたい。ラーメンもいいけど・・・
C:カレーもいいよね。
M:ラムしゃぶもいいですけどね(笑)
C:イヒヒヒ!はい。
M:チャゲさんとラムしゃぶ行くとカニが出てきますからね(笑)
C:もう、いいって!それっ!
M:ああ、言っちゃった、もういい、しつこい、しつこい。
あと、いろいろありますけれども。
C:私、いいですか?
M:はい。
C:これねえ、しらいしくでいいんですか。
M:しろいしく(白石区)ですね。
C:しろいしく?
M:"しろいし"です。
C:あああーーー(>_<)
M:もう少し・・・
C:もう、ちきしょう、しろいしなのね、これは!
M:そう、"し・ろ・い・し"
C:白石区
M:そうです。
C:"しおり"から頂きました。
「チャゲ兄、お帰りなさい。」
いいですねえ、お帰りなさいって言葉・・・
M:ね、毎週ね。
C:なんかね、エプロン着けてそうですね(笑)
「今日は是非チャゲ兄に食べてもらいたいものがあります。
以前、チャゲ兄はぺヤングにハマってると言ってましたが、
北海道には"まるちゃん焼きそば弁当"というものがあります。
スープがとても美味しいので、是非、スーパーやコンビニで
買って帰ってください。」
ということで・・・これ、手元にきてるんですけど・・・
これが?焼きそば弁当?
M:焼きそば弁当!弁当の形なんですよ、パッケージも。
C:えっ、これ普通、僕らが言うペヤングじゃないですか?
M:ペヤング自体がちょっとマイナーですもん、北海道では。
C:いやいや、焼きそば弁当って言うから、焼きそばとご飯が
付いてんのかなと思ったんだけど・・・
M:炭水化物取りまくり?
C:違うんですね。
M:違うの、違うの。
C:ペヤングと一緒で焼きそばだけなんですね。
M:そう。あっ、でもね、ちょっと違うところがあるんですよ。
C:スープでしょ?
M:そう!
C:このお湯をスープに入れて・・・
M:入れてえ、それが中華スープになるという、合理的ですね。
C:無駄の・・・
C&M:ない・・・
C:オレ思うんですけど、このての焼きそば、インスタント焼きそば、
ペヤングもそうですけど、多分、この焼きそば弁当もそうでしょうけど、
お湯を入れて捨てる時に台所のシンクが、ポコッ、ポコッて・・・
M:なんなんだあ、それえ、アハハハハ!
C:ペコッ、ペコッて言うでしょう?
M:いういう!(爆)
C:あれ、なんで?
M:あれって、温度差だろうね。
C:ペコッ、ペコッて(爆)必ずいうでしょう(笑)
M:カエルみたいな?アレ?なんつうて!ある、ある、ある。
C:あるでしょう。
M:あと、何故お湯切る時にガバッと出しちゃうかな。
C:そう、そう、そう、そう。
M:また作り直しじゃんみたいな・・・
C:このてのね、美味しい、通の食べ方教えましょうか?
M:教えて下さい。
C:えっと、まず乾燥したキャベツが入ってますね。
M:うん。
C:それを上に乗っけちゃいけないんです。
M:あらっ!
C:いっぺん麺を出して、底に敷くんです。
M:はあ〜
C:そしてお湯を入れるとキャベツがこぼれない!
M:ああ!隙間から?
C:わかったか!!
M:それ・・・やってみよう。
C:これだとキャベツがこぼれないですね。
M:へえ〜、なんかマヨネーズちょろっと入れると美味しいよとかいう
そういうトークかと思ったら・・・
C:そこが違いますよ。
M:さすがチャゲ兄
C:私はレコーディングになると、こればっかり・・・
ペヤングを食べてますから。
M:じゃ、今度、焼きそば弁当を・・・
C:これね、ホント売ってない。
M:あっ、やだ、そんなこと言っちゃったら箱で来ちゃうよ。
C:ああ、いやいや、そんなには・・・
これ、貰って帰っていいっすか?
M:ああ、どうぞ、プレゼント致しますんで。
C:これ、美味しそう。ソース味なんでしょ?
M:そうですよ。
C:同じですよね。
M:ああ、まだあるんだな。カツゲンってご存じですか?
C:カツ・ゲンタロウ(笑)
M:(笑)違う!カツゲンってご存じないですか?
C:何ですか、それ?
M:あの、お飲み物なんですよね。
C:飲み物?!
M:まだまだ、チャゲさん、北海道を・・・
C:カツゲン!
M:カツゲン・・・
C:スタミナドリンク???
M:ああ〜、まあ、ちょっと〜、でも、子供たちも飲むの!
C:アハハハ!!
M:アハハ、子供たちも飲んじゃうわけ。
C:元気でちゃうんだ?
M:元気っていうかね、まっ、元々は元気の源でカツゲンみたいですよ。
C:ああ、そいう意味か。身体にいいんだ。
M:まあ、その辺も・・・毎週、毎週・・・
C:オレ、ハスカップって飲み物を初めて知ったすよ。
M:ああ、ハスカップ美味しいですね。
C:ねっ!絶対ないっすもん、あんな飲み物、福岡には。
M:うんうんうんうん、ま、北海道はいろんなものありますので・・・
C:ええ、ええ、わかります・・・
M:で、北海道らしいメッセージも最後にご紹介しますが
C:はい
M:室蘭に住んでる方なんですけども・・・
「今月のはじめころ、朝5時に目が覚めて、今日の天気
どうかなってカーテン開けたら、家の前の道をキタキツネが
歩いてるではありませんか。」
C:え、ええ〜・・・いいなあ・・・
M:「町で見かけることは珍しくないんですけど、以前ニセコで
キタキツネを見たって喜んでいたチャゲさん。私はその
チャゲさんを思い出すわけなんです。」
C:そうです。
M:「あの時の会場の反応にチャゲさんは不満そうでしたね。」
C:不満でした。
M:「でも、町の中で見ると、山で暮らせない環境になったのだと
悲しい気持ちになります。」
C:いや、ライブの時にね、僕、ニセコでオフの時に見たんですよお
キタキツネ、遭遇したんですよ。
M:ル〜ルルル
C:そうです!だから、僕は北の国からでしかキタキツネ見たことが
ないですから、だから、んもぅ、感動して、"ほたる"になって
ルルル、ルルルってポテトチップスをやったら寄ってくるんですね。
M:かわいいね。
C:で、それを興奮して次の日・・・
M:言った?
C:コンサート会場で言ったら、みんなシラけてるんですよ。
M:そんなの、ふつうみたいな?
C:そう!
もうちょっと、オメー、もうちょっと、お客様を迎える態度ってもんが
あるだろうみたいな文句タラタラ言ってね、ずっと2〜3曲飛んで
ましたもん、曲が。落ち込んじゃって・・・
M:凹んじゃって?
C:ええ
M:あらぁ〜
C:当たり前なんですね、キタキツネ見るっつうのは。
M:まあ、でも、ドライブ行くとねえ・・・
C:飼ってるわけじゃないですよね?
M:飼ってはないんですけども、たまに見かけるんで、
ま、珍しくはないかもしれませんね。
C:感動しましたもん。尾っぽが長いんですね、ホントに。
M:(笑)そうですねえ。
C:ああ、いやびっくりした。いい夢見させてもらった。
M:じゃあ、みなさん、またチャゲさんがね、キタキツネの話しをしたら
オーバーリアクションで・・・
C:そうそう、「エーーーーーー!」って言って下さい。
M:すごーーーーーい!なんて・・・
C:そうそう、「ウッソーーーー?!」とかね。
M:じゃ、カウントダウンライブの時もキタキツネMCあるかどうか・・・
C:その代わり、キタキツネのカッコはしなくていいです!!
M:エヘヘヘ!コンコンコン!
♪デェラ・シエラ・ム
M:9月10日リリースCHAGE&ASKA+スターダスト☆レビュー
「デェラ・シエラ・ム」お送りいたしました。
C:もう、みなさん、だいぶ身体に入ってきたでしょうね。
M:ねえ、もう口ずさめるもん。
C:ねっ、美穂ちゃんも自分の番組でかけてくれてるそうで。
M:AIR−G各番組、リクエストよろしくね!
C:ありがとうございます。
CM
Morning Kissの水本香里です。カウントダウンライブまで
あと149日。みんなで一緒に盛り上がりましょう!
今夜はチャチャチャチャ、チャゲラッチョ(影の声)
C:いやあ、149日
M:なりましたね。
C:頑張りましょう!
M:頑張りましょうって、今言い聞かしてなかった・・・(笑)
C:でもね、今週例のあのマサズ・カダオさんとのジョイントの、ほら、
M:小田和正さん
C&M:アハハハ!
M:もうすぐわかったよ。何すんのかなぁって。
C:それがありますんでね、ちょっと気合が・・・テンションが
上がってるんですけどね。
M:うん
C:楽しいライブになると思いますよ。
M:ね、お天気良ければいいですよね。
C:ちょっと、北海道から遠いかもしれませんけど、あの先週も
来て下さるってことでね・・・
M:メッセージありましたし・・・
C:楽しんでください。
M:なんか、ハモリとかも大変そう!
C:そう。
M:ウフフ
C:ま、でも私は富士急も面白いんですが、いよいよ発表なりましたよね。
M:ライジングゥゥゥ!
C:そう!!
M:サマーフェスティバル2003にチャゲアス!
C:そう、ラジオだけかと思ったらライブ出来ちゃうじゃん。
ライジング・サン出れるんじゃんみたいな。
M:う〜〜、パチパチパチ〜(拍手)
C:嬉しいよね!
M:ねえ!
C:さあ、何時頃出るかってね(爆)
M:アハハ
C:凄いエネルギーですもんね、あのライブは。
日本でも有数の野外イベントだと思いますからね。
僕も楽しみたいと思います。
M:私も一番でかぶりついてます!
C:北海道の自然をバックに歌うんですから。
M:ええ、いいですよ。海風もちょっと感じるかもしれませんよ。
C:ああ、そう。
M:石狩ですからね。
C:楽しみでしょうがない、はい。
M:CHAGE&ASKA、ライジングに出演決定!
もう、解禁になりましたあみたいな。。。
C:解禁です。
M:そんな感じでございます。じゃあ、身体にだけは気をつけて
また来週も・・・
C:そうです。
M:来て頂きたいんですけれども。
C:でも、七夕・・・今週あるんでしょ?
M:そうなんです、北海道バージョン
C:ねえ、一回切りじゃない、二回会ってんじゃみたいな彼女たち!
みたいな・・・
M:織姫、彦星について。
C:ねえ
M:そうなんです。ホント、いろんな北海道のこと、どんどん覚えて
いきますね、チャゲさん。ねえ。
C:当たり前〜!その代わり九州のこと忘れてますもん(爆)
M:ハハハ!また、来週来て下さいね。
C:わかりました。楽しみにしてます。チャゲでしたあ!!
M:どうも、ライブ頑張ってください。
C:ハイ!
M:来週もラジオの月9(げつく)今夜はチャゲラッチョで
お会いしましょう。細川美穂でした。
C:ラッチョ!
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